TOP > エンタメ > 複雑化するゲームのレーティング問題。1回の審査で世界で使える「IARC」はデジタルゲームのレーティングの“答え”になりえるか? | AUTOMATON

複雑化するゲームのレーティング問題。1回の審査で世界で使える「IARC」はデジタルゲームのレーティングの“答え”になりえるか? | AUTOMATON

ゲームのレーティングといえば、国内でいえばCERO、欧州でいえばPEGI、北米でいえばESRBなど管轄組織がそれぞれ分かれており、さらにデジタルゲーム向けの規定も存在し始め複雑化の一途をたどっている。一方で、こうしたレーティングを統一化する動きも出てきているようだ。...

ツイッターのコメント(13)

レーティング今後どうなるのかねえ
ほほう。
IARCの日本市場への適用について、理解出来た。
AUTOMATONは良記事が多いね!👍
ダウンロードソフトについてはMSはCERO無しでも許可してるけども
インディーゲ―とかこうやって決めてたりするのか
面白いな
AndroidのGoogle Playも採用しているIARCのお話。せめてダウンロード販売ぐらいはIARCレーティングを認めてほしい。 / “複雑化するゲームのレーティング問題。1回の審査で世界で使える「IARC」はデジタルゲー…”
すごく良い記事。レーティング問題ってすぐ感情論か陰謀論に振れるイメージあるけど、要点ちゃんとまとめてらっしゃる。
日本国内向けにも小規模タイトル用の別料金があれば海外ゲームのローカライズも捗るし、CEROもそこをなんとか。 / “複雑化するゲームのレーティング問題。1回の審査で世界で使える「IARC」はデジタルゲームのレーティングの“答え”…”
マジかってニュースを読んだ。
ceroなんていらなかったんや(°▽°)
現時点で、日本のレーティング機関CEROは「情報交換と意見交換をおこなっている」ということで、IARCに加盟は予定にないようだ。
以上
 

いま話題のニュース

PR