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小室哲哉 引退撤回せず「小室っぽいと言われるのが苦痛でした」 | 女性自身[光文社女性週刊誌]

40コメント 登録日時:2018-05-22 00:46 | 女性自身キャッシュ

小室哲哉 引退撤回せず「小室っぽいと言われるのが苦痛でした」...

ツイッターのコメント(40)

3年前のTM NETWORK横アリ、行っておいてよかった・・・のかな。あそこの「Children of the New Century 」は本当に最高でした。

 引退撤回せず -
唯一無二を肯定的に捉えて欲しかったけど。
そっとしておきたい。
小室さん😖😢
小室っぽい。。。
まあ良さでもあるんだが。
これ以上追いかけ回すの
辞めて欲しいな
あなた方が追い掛け回すのが原因だと思うのだが…少しゆっくりする時間を周りが作らないと。。。---
自己流なのもよくわかるし、どれも小室不思議なのも仕方ない。でもそこは問題じゃなかったんだよな>
てっちゃぁぁぁぁん。・゜・(ノД`)・゜・。
小室哲哉が自身の曲に対し「小室っぽいとの評論は苦痛でした」
「小室っぽいが苦痛」って言ってるけど、人生の半分以上見て聴いてきたから、楽譜すら読めないのに、見知らぬ曲でも「小室哲哉」か「小室哲哉に影響受けた人」か第六感で解ってしまう人の、なんとも言えぬ気持ちも、なかなかアレなんだぞw
小室さんの意思は固い様子。ファンとして決断を尊重したい!
天と地とや、マドモワゼルモーツァルトなどで、壮大かつ、繊細なオーケストラサウンド。その興味を広げてくれたことに感謝。私はずっとファンです。
今度やる劇場版シティーハンターにGet Wildが必要不可欠なんだけど…
小室哲哉が自身の曲に対し「小室っぽいとの評論は苦痛でした」
いろいろとあった中で本人としては自分のお仕事のスタイルに限界を悟っていたんでしょうが、意思が今も頑なであるのならばやむを得ないと思います。
それはそれで良いのでは?良いときも悪いときもこの人は自分で選択してきたのだから、全ては自身に反ってくるし、回りの人たちへの責任もあるだろうし。
何故、引退した小室を追いかけるのか。
マスコミと言うのは本当に下品。
もうやめてあげましょうよ。
うん。そのまま言葉を借りて「良くも悪くも小室っぽい」んだよね。聴いてて良くそう思ってました。でも、そこがそんなに問題点だったの??
半引退くらいで片手間にやってよ(´;ω;`)
今は頑なでも、いつか帰ってきて欲しい
今のご時世プロとかアマとか関係なくてレコード会社のと契約してなくても自分の音楽を発表して販売する事は出来る。自分の趣味で好きに曲を作ってBandcampとかで販売すればいい。
世界は自由さ。表現する場なんて無限なのだから。
歌作って公開する手段なんて今は色々あるし。やりたいようにやればいいんじゃないかな?
引退してもずっと小室さんの音楽を楽しみたいと思います。私の青春の一つだったし。音楽が好きになった第一人者であり私にとっては神ですから。まずはKEIKOさんともどもご自愛なさってほしいです。
本当にもったいないですね。ご本人が納得されてるので仕方のないことなのですが。
年齢や経験を重ねた今だからできるTM NETWORKが観たかった、聴きたかった!
本当のファンは「小室っぽい」なんていう単語は使わなかったんだよな。
外野め、、、、、
たぶん、音楽性において違う地点を目指しているのに「小室っぽい」にしかならないことへの懊悩があったのかなと。
Reading: 【 引退撤回せず「小室っぽいと言われるのが苦痛でした」】 -
引退撤回とか再結成とかダサいからね
もうそっとしてあげて。
今はゆっくりしてこれからの事を考えさせてあげて。
記事が本当なら…てっちゃん…(T_T)
小室先生の凄さは、むしろ小室っぽさ=万人が心地良いと感じる作風を貫き通し続けたところにあると思う。 -
もしかしたらファンである自分達が、応援してるはずが苦しめてたのかもしれない。。。
せんせーの記事。
直撃取材でストレスを与えてほしくはない…けど、貴重な発言でもあって、色々考えてるけどまとまらない。
小室さん…😢
結局去年の6月に行ったイノベーションワールドフェスタが、
生で小室哲哉を観た最初で最後の機会になってしまった・・😪
文春砲のバカたれ😡
// 引退撤回せず -
どう言ったらいいのか。。小室さんの気持ちをファンは素直に受け止めるのが1番なんだと思うけど…
女性自身って avex がらみだと事務所リークだろうなーって記事が多いからこれも直撃と言いつつそうなんだろうか。
すぐには無理でもいつか気が変わって、やっぱやろっかなってなって欲しい
引退はすでに考えてたんだね・・・最後の作品として小室哲哉らしくないでっかい作品を聴きたかったなぁ。
せめてnetworkで終了が見たい。
以上

記事本文: 小室哲哉 引退撤回せず「小室っぽいと言われるのが苦痛でした」 | 女性自身[光文社女性週刊誌]

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