立憲前議員が危惧する“提案型野党”への転向ーー「“批判”こそ必要なのでは」 | 女性自身

67コメント 2022-01-17 07:36 女性自身

ツイッターのコメント(67)

選挙前から「批判ばかり」と言われていたし共産党と選挙協力すればある程度、批判の声が上がるのは分かっていたはず

“このフレーズは立憲民主党に親和的な有権者の間まで広がっていたと川内氏は感じている。”

これを跳ね返せる力や説得力が立憲さんには無かったと思う
「『野党は批判ばかり』という声にひるんで、提案型路線に変更するなら、それは国会の仕事を放棄することにつながりかねない。民主主義を大きく後退させる可能性がある危険なことだと思っています」
このままじゃ中途半端なまま消えていくだろうね
それであってるんよ。それを含めて提案型と言う。そうじゃなくて政局ばっかり追い求める姿勢を批判されて支持率が落ちているとそろそろ気づいて欲しいね。
うーん、、、
なんか違うとおもうんだけど笑
こんなことしてても4000万もらえるんだもんねぇ
立憲前議員が危惧する“提案型野党”への転向「“批判”こそ必要なのでは」
女性自身

「基本的に、国会は議論をする場です。立論に対して反論があって、それを議論して昇華させて結論に持って行く。そういう、まっとうな批判が民主主義を前進させるために絶対に必要なのです。」
たかが一新聞の論調を真に受け
今迄に積み上げて来た与党に対する
建設的な批判を投げ出し提案型?
笑わせんなよ立憲民主泉健太代表
支持政党の世論調査をみよ
獅子身中の虫とは貴方の事

元民民の議員は古巣に戻れ、
玉木雄一郎と永遠に彷徨え!
なぜ自身が落選したのか、なぜ立憲民主党などの野党の支持が広がらないのか分からないのかな?日本国民の多くは、批判は批判で良いが、批判だけで終わると無責任である、だから提案することまでを求めている。理想論だけを語り、批判だけなら誰でもできるんだよ。
うーむ、批判ばかりする方が「青年の主張」な気が…。

「…適切な指摘や批判をして、じゃあこう変更しましょうと、改善させていく。それが、野党なりの『提案』であって、指摘や批判をする前に、提案だけしていたら、まるで実現性のない“青年の主張”のようになってしまう…」
こう語る同氏の選挙戦も『批判』のトーンダウンを感じた。今後の方針をめぐって県連内では議論もあるが従来と変わらない川内氏のスタンスにひと安心。
スキャンダルまみれの自民議員の鹿児島1区。次回こそ議席奪還を。

ブロックされてるので届かないだろうけど…(⌒-⌒; )
安全な場所から一方的に攻撃だけしたいって事?
少年ジャンプの下種な悪役みたいだな。
必要ないからアンタは落選したw

>前の衆院選挙で落選した川内氏は、こんな記事で「政権批判やスキャンダル追及」を繰り返してきた「論客」として、辻元清美氏らとともに名指しされた代議士だ。

 
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