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15~29歳の介護者21万人。知られざる“若者介護者”の実態 | 女性自身

7コメント 2020-11-12 06:08  女性自身

【女性自身】家族による介護といえば、40代や50代の世代が自分の親を介護しているというイメージがあるだろう。だが、じつは10代や20代で介護している若者が多くいる。相談する相手もおらず、理解もされない...

ツイッターのコメント(7)

何とかして本来自分が享受すべきであった、年代に見合った青春を謳歌してほしい
遅すぎです❗調査も対策も遅すぎます❗
知られざる「若者介護者」の実態 学業や就業が犠牲になる場合も
介護はする側もされる側も老若男女関係有りません。もし大切な方が倒れても対処出来る様に国や行政の手厚いサポートが待たれます。
色々な家庭の事情があることはわかるが、若い方々の負担を何とか軽くできないものか。知られざる「若者介護者」の実態を正しくつかみ、福祉の光が当たるようにせねばならない。  #若者介護者21万人 #身元引受人
15~29歳の介護者21万人
知られざる“若者介護者”の実態
(女性自身)

日本はまだまだ他人介護を受け入れない慣習
が強いにしても、もっと介護制度を利用する
ハードルを下げることと、ドイツのように、
家族介護に給付金を出すことだ
認知症の祖父や祖母のケア、障害のある兄弟姉妹の介護、病気の親の世話などをするなかで、負担が限界を超えて、学業や就業、若者らしい生活や将来、自由まで犠牲になってしまう。その結果不登校になったり、中退したり、進学や就職を諦めてしまったりするケースが多いのです。
以上
 

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