TOP > その他のニュース > 国民に「自殺のない社会」を…加藤官房長官の発言に批判の声 | 女性自身

国民に「自殺のない社会」を…加藤官房長官の発言に批判の声 | 女性自身

35コメント 2020-09-29 21:56  女性自身

【女性自身】加藤勝信官房長官(64)が、9月28日の定例会見で述べた発言が波紋を呼んでいる。記者から著名人の自殺が相次いでいることで、政府の自殺対策について問われた加藤氏。今年7月以降の自殺者数が上昇...

ツイッターのコメント(35)

>>政治家自ら対策を考えるべき
>>自殺しなくてすむような公助が必須
>>公助が

批判してる人はよっっっぽど、周りの人の悩み聞いてるんだろうなぁ???
政府が取り組みやビジョンを示すのではなく、国民にお願いする他責的な組織である。のがアフターコロナか
まずは、マスコミ メディアを規制しなきゃいけないでしょ。
誘発しすぎ。
減税で所得を上げて、生きやすい社会を作りましょう。
政府は「お願い」だけではなく減税で自助・共助の後押しを!
政府は公助何とかしろよ
BI10万とか何とか言って税金今のままでいろいろな援助切っていったらジサツ者もっと増えるわ

@jisinjp
人は人を救わないからね、究極の所...。
セーフティーネットをどうしていくか?というのが問題かな?
《政治家自ら対策を考えるべきです。お願いするのはおかしな話》
《相談窓口設置すれば自殺が止まるわけじゃありません。自殺しなくてすむような公助が必須だよ》
国民に「自殺のない社会」を作ってる加藤官房長官の発言に批判の声(女性自身)
コロナで国民が困って居る時に「中曽根前総理の葬儀に9600万円」も出しておいて、何を言うか‼︎その血税を全て国民に配れよ‼︎
問題の核心に触れず、何が改善できるのか?お前らみたいにしこたま金貰っている人ばかりではない。
「お願い」を繰り返す加藤氏に、批判の声。《政治家自ら対策を考えるべきです。お願いするのはおかしな話》相談窓口設置すれば自殺が止まるわけではない、自殺しなくてすむような公助が必須。
厳しいこと言うけど、自殺するも自由、自殺しないも自由やろ。
いくら手厚くしても自殺する奴はするから、正直無意味だと思ってる。
政府の役割は、国民にお願いすることではなく、政策をおこなうこと。まるで、他人事。
この批判こそ間違い。
強制はできないし、人の心情まで実態把握は無理。
公助を、と言うのならその区分を示すべきだし
こうしたら?でも後はお前らで考えろよ
と政治家に投げっぱなしは卑怯だよ。
自助を要請する政府の存在意義ってなんですか?
収益を上げろ、事故は起こすな、と具体的な対策なく指示するダメ経営者とおんなじ。自殺するなを加えた新教育勅語を作りかねないやから
それを作るのは政治の役割だろ。

@jisinjp
こんな官僚あがりに国民の気持ちなんかわかるわけない。
この人やっぱり向いてない うつわじゃない
バ加藤、案の定集中砲火を浴びる

現職の国会議員の自殺は新井将敬(高校の先輩です)くらいしか記憶にないんですよねえ
全文読んだら批判する程の事は何も言ってないね。当たり前の事だよ。公助の前に共助はどうした?と。皆事ある毎に後悔してないの?何故、気づいてあげられなかったのか!?ってさ。ちゃんと「人」を観てるか?
批判しかできない💩週刊誌‼️
政治が、生きづらさを作り出している面があるのに他人事のよう言う。
社会と政治と国民の三角形のバランス悪いから、なんでも政治の責任にしちゃう人たちが一定数いるんよなぁ
何言っちゃってんだこの野郎
おめぇが厚労相でクルーズ船の対応が
悪かったためにコロナ感染拡大
あの時隔離してれば良かったんだけど
言われたことしかできない大臣でしたねぇ
まぁ筋書通りってか?
国民へのお願いばかり?コロナと同じく丸投げじゃん‼️
国は学校教育の段階から取り込めないものか?
また左の野党は何か出来ないものか。。
口だけは国民の為などと言う政治屋さん達よ。
君達がまず胸に手を当てて考えてみるといい。
どこぞの、過去の首相が亡くなられた葬儀費用は、国民の汗水流して働いた税金から簡単に出すが、国民が苦しんでいる、しかも、その国民が支払った税金を国民の為に使わずに、ただただお願いだけか。
やっぱり政治家は、悪どい奴らの固まりだ!
自殺は個人の権利で国家が介入できない、ということだろう。
なぜなら得られる権利には様々な制限があるが捨てる権利、放棄する権利は侵害できないからだ。
理屈は少子化対策と同じ。
「お願い」しないで。仕事放棄しないで。またこんな意見が増えたら「そうした誤解があればですね、あの そうした誤解を解消するように努力をしていかなきゃならないと思いますが」とか、我々が間違えたみたいに言うのかな?

@jisinjp
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR