プーチンが敗れた情報戦、もう爪を隠そうとしなくなった「ファイブアイズ」 ロシアの暴走でファイブアイズの結束がより強固に(1/5) | JBpress (ジェイビープレス)

43コメント 2022-03-22 06:39 JBpress

ツイッターのコメント(43)

CIA、NSA、MI6にNATO軍の5EYES
ハナから西側vsロシア。
🇺🇦はプーチン討伐の場所を提供した。
民間人に武器を配りゲリラ上等。
民間人の命と引き換えに得るものはなんだろう。

こんな記事が表に出るようになるとは…
上機嫌でお口滑らかになり過ぎてんじゃない?
真偽の程は確認のしようもないが、興味深い。
確かにね。ブラスくんも侵攻しないってロシア側の情報を信じた一人だけど、侵攻するって情報は出てたし…そうなったもんね。どっちを信じるかは自由だけど、命を奪われた子ども達に罪は無かったよね
情報を公開すれば、諜報員等の活動を妨げたり、命を危険に晒すことになるため本来は行われない。米英政府は、自らの諜報活動の一端が露呈する危険を冒しても、ロシアを追い詰めたかったということだ。
インテリジェンスの積極的な公開で情報戦を制したまでは良かったのに、バイデン氏がいちいち余計なことを言って対プーチンの抑止力を半減させてた感が否めない。しかもそれを逆手にとられてレッドラインを押し下げられてる。
結局ファイブアイズに入れてもらえない島国
ロシアの暴走でファイブアイズの結束がより強固に  今回の本気度はいままでとは違う。いかなる形であれ、プーチンが倒れるまで米英を中心として手を緩めないだろう
光の戦士wとは何だったのか?
打倒プーチン大統領!!
ありきの戦争か...
NATOに加入してコメディアンから脱皮したいゼレンスキー大統領は良い操り人形だったってか?

それにしては代償が大きすぎた。
諜報分野に長けた米英に優る国はなかろうし、まあ、とてもじゃないが、日本が入れるレベルではないな…。😅
米英の行動を見ると、確かにそうって感じる
これも紹介されていたのだが、注目したのはこの中にニュージーランドが入っていること。NZは非核政策を採ったことで米国との同盟を休止したが、近年は再び接近しているようだ。といっても→
 
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