米国では永遠に見られなくなる、問題作「ミナマタ」 ジョニー・デップの「公害追及」と「DV常習」二つの顔(1/6) | JBpress (ジェイビープレス)

13コメント 2021-11-18 08:46 JBpress

ツイッターのコメント(13)

ネット上の記事を寄せ集めて裏取りもせずにダラダラと書き綴った最悪の記事😡
・DVが本当にあったのであれば刑事告訴されて然りだが?
・アンバーは和解金は寄付をしていない。
・水俣市が後援を拒否したの
は先行上映会であって作品そのものではない。
なかなか厳しい内容ね😔
映画つくるなら現在もまともに解決されていないもののほうが意義あるぞ。たとえば「Lai Đại Hàn」。
の個人的トラブルで、米国での上映が危ぶまれている。娯楽映画で名を成した彼が製作した映画が、社会問題を取り上げた意義は大きい。日本企業が実名で登場することから、おそらくテレビ放映も可能性が低い。そうだとしたら今、劇場で見ておくしかない。
ニュースソースが「ザ・サン」って。このライターも少しは引用先を選べよ。
デップへの同情論なし
(中略)だが、「ハリウッド」から日本を望見すると、日本の受け止め方にはどこか、従来通りのセクハラ観から抜け出せない体質がちらついて仕方がない。」
映画の事実誤認等は熊本大学の入口紀男氏もFacebookで批判されていました。
監督が妻に暴力、だから映画もお蔵入り。芸能人がセクハラで、出演ドラマが全部放映中止と同じパターン。どいつもこいつもバカじゃないのか。
この記事にはアンバーもジョニーにどれだけ酷いことをしたかを書いていない。(とてもツイート出来ない内容)チャリティーへの寄付も証拠がなく口先だけのコメントと言われている。両成敗になるべきなのに。🤨
この記事悪意に満ち過ぎてて呆気に取られた。いつの話してるのか?そしてアンバーハードがジョニーデップを虐待していた事実を知らないのか?ちょっと許せないです。
抗議します
ジョニー・デップの「公害追及」と「DV常習」二つの顔
ジョニーデップの危機。:
以上
 
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