バブル崩壊から台湾侵攻へ、中国が描きかねない悪夢のシナリオ 「中国の分断」から見る恒大集団問題の深層(1/5) | JBpress (ジェイビープレス)

15コメント 2021-10-13 08:40 JBpress

中国のバブル崩壊は一億総中流だった日本が経験したバブル崩壊とは趣を異にする。そこには日本以上に強烈な怨嗟の声が存在し、民衆の暴動に発展する危険性がある。(1/5)

ツイッターのコメント(15)

不満を逸らす為に外へ侵攻するのは、歴史上にもあるので有り得る話。バカにする人は歴史知らないか、中国を知らな過ぎる。
中国の都市不動産所有者は2.5億
習近平はそれ以外の8億が支持基盤。バブル崩壊上等
不満を逸らす手段として台湾侵攻も。

とはいえ戦争は最終手段なので、今の習近平の支配力ならやらんだろ。
私も習近平が台湾に一国二制度を急に言い始めたのは、侵攻の布石じゃないかと思っている。台湾に言ったんじゃなくて、中国本土の国民に向かって言ってる可能性が高い。
中国って凄い格差社会!
国民は4階層に分かれており
最上級の不動産投資ができる都市の住人
は全体の2%の2800万人しかいない。
次は都市の自宅に住む層で2.5億人、
その次は都市の賃貸に住む層で6億人
最下層は農村に住み5.5億人。
層間の格差は拡大中で暴動直前。
→共同富裕
習近平は国内人気が高いだよな。駐在経験者からも聞いたけど、庶民の人気獲得する手を上手く打っている。

(ジェイビープレス)
侵攻される前にもう一回台湾観光いかなきゃ🥲
なんかやだねぇ。
あー……なるほど。
いわゆる江沢民派の上海閥か。上海閥と暗闘をやっているのが太子党(中国共産党の古参の一派とその2世たち、習近平はそちらの派閥)。

“反習近平派は上海や広東を中心とした富裕層を支持基盤にしているが”
つまりアレか。
貧富の差が開き過ぎてる上に、農村部はいまだに共産主義体制だから、不動産バブルが潰れて富裕層が泣いても大衆の大半はむしろ喜ぶと。
「中国の分断」から見る恒大集団問題の深層 川島 博之 – JBpress(Japan Business Press) 2021.10.13(水)
最高のシナリオ🍿
貧すれば鈍する。
習近平、中共暴走の恐怖!
バブル崩壊から台湾侵攻へ、
中国が描きかねない悪夢のシナリオ
*
臺灣侵攻の話 ハ ともかく, このc國の現況の捉へ方 ハ 至極納得のゆくものだ ト 朝の寝床で 思つた次第です。
以上
 
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