コロナ禍という逆風のなかで始まる、京都の新しい宿屋のカタチ これからの「京都らしさ」(第5回) | JBpress autograph

10コメント 2021-08-24 12:38 JBpress

「コロナの一年」であった2020年度。インバウンドの消失により京都市における宿泊業の廃業数は過去最多の580軒に達した。しかし、一方で新規開業は518軒。さらに客室数においては、3000室も増加してい...

ツイッターのコメント(10)

面白い。京都に泊まるのは大好き。でももう行けないかなあ。暮らすように泊まる」なら京都に泊まりたいなあ。京都のお宿の数々の実験。朝の勤行に参加できるお宿もいいなあ。
お寺の境内にホテル、かあ
面白そうだが、高そうだしあまり縁がなさそうである
京都の客室数、増えてるんすね
未曾有の観光危機でガラガラの京都。宿泊施設の廃業数は過去最高に達する。しかし一方で新規開業が相次ぎ、街全体の客室数は増加しているのだ。いったい京都の宿屋に何が起こっているのか?第二弾です。

逆風のなかで始まる、京都の新しい宿屋のカタチ |
いま危機の逆風のなかで新しく生まれつつある「何か」は「付加」価値というより、もっと根本的な変化ではないかと思う。
(本文より)
エースホテルがある新風館は京都でもかなり土地が高いエリアだけど、ベビーカー押す家族連れもたくさん通るのよね。

食事も美味しけど銀座ほどバカ高くもないし。

宿の稼働率がどれくらいなのかは知らないけど、個人的には今くらいの密度がちょうどありがたいんだけどな。
京都。エースホテルも寺のホテルも泊まった。こんな記事の内容ほど大げさな話でなく、ふつーの快適なホテルでした。エースホテルはあの内容であの値段は高すぎ。

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以上
 
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