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日本政府が入国制限を決断できなかった本当の理由 外国人がいないと業務が回らない!あぶり出された日本社会の実態(1/4) | JBpress(Japan Business Press)

54コメント 2021-01-25 06:22  JBpress

経営者層やマネジメント層など、日本の未来を創るビジネスリーダーのための総合メディア。国際情勢、最新ビジネス動向、イノベーションなどに関する深く本質的な論考を毎日更新。日本は外国人の単純労働者は受け入れ...

ツイッターのコメント(54)

コンビニやファストフード店では、外国人の方が目立っている印象。

日本の経済は低賃金で働いてくれている外国人の方に支えられている歪んだ実態を認識しなければならないと思う。
「緩和措置で入国した人の7割は3カ国に集中しており、しかもその大半は技能実習生」
"日本の生産性は米国やドイツ、フランスの約6割しかなく、同じ金額を稼ぐためには1.5倍も長時間労働しなければならない。"
出入国在留管理庁の統計によると、一連の入国緩和措置を使って昨年12月(11月30日から12月27日)に入国した外国人のうち、中国、ベトナム、インドネシアの3カ国で7割を占めている。その中で技能実習生の資格で入国した人は53%である。
ビジネスとは「技能実習生」のこと。
まあ、そういう側面もあるんだろうなぁ(それも結構な割合で)と思わせる記事
こんな事してるから、政官財界は腐ってるって話しになる。自民党にも長年にわたり積み重ねてきた悪弊を取り払ってもらう必要がある。野党も中・韓に忖度したわけではなく、国内経済界に忖度したんだろ。
積み重ねたものは強みにもなるが、今は腐敗臭が漂うものになっている。
>>企業の現場では単純労働に従事する外国人がいないと業務が回らないというのが現実となっており

は?そんな会社規模縮小か潰すしか無いだろ…業務量と人材のバランスが悪すぎる。経営能力とは…
技能実習という制度を設け、あくまでも“実習”という名目で単純労働に従事する外国人を受け入れてきた。
国際的なビジネスの往来なんてほぼ出来てないでしょ…
うちは海外出張も短期駐在もほぼゼロ😭

『ビジネス上の往来というのは、いわゆる国際的なビジネスではなく、入国制限の緩和は、低賃金労働に従事する外国人を確保する目的であったことが分かる。』
「入国者の資格を見ると、ベトナム人のうち65%が、インドネシア人のうち62%が技能実習となっていた。中国人の技能実習は全体の4割程度」
それはそうなんだが、記事内の欧州の労働生産性を見習え論は正しくない。
🇩🇪は低賃金短時間労働の推進、大量移民の受け入れ、東欧からの出稼ぎ労働者の確保、就労機会格差、製造業は🇨🇳へ、など。
目くらましや口が上手いだけ。
🇯🇵を批判するが、🇩🇪の中身も酷いものだ。
わかりやすい。
「結果的にこうした低賃金労働は消滅していく。」
米や独で精肉加工工場でコロナクラスターが発生した
記事の中で低賃金労働者が働く環境であると
記載があったと思うが?
経済的比率は低下しても無くなりはしないと思う
外国人入国制限できなかったのは特定国に配慮した訳ではなく、そもそも低賃金奴隷労働に依存しなきゃ回せないくらい日本の商工業は生産性がクッソ悪いためよね、という身も蓋もない指摘。
外国人がいないと業務が回らない!あぶり出された日本社会の実態(1/4) 加谷 珪一
日本人が仕事を選り好みするようになったのも一因の1つでは?汚いから、しんどいからと敬遠するから海外から雇わないといけなくなったなど。入国制限と聞こえは良いけど(良いのか?)結局鎖国主義になってますよね、皆さん。それで国が立ち回れば良いけど無理でしょ
「ビジネス上の往来というのは、いわゆる国際的なビジネスではなく、入国制限の緩和は、低賃金労働に従事する外国人を確保する目的であったことが分かる。」
技能実習生の存在を「読んでいながら、あえて」コロナの「感染者」の国籍開示が必要だと主張していた人々は、意外に少なかったな。

まあ、「人手不足の業界は滅んでも良い」という前提の上で考えない限り、この発想には中々至らないだろうから、少ないのも自然ではあるか。
外国人がいないと業務が回らない!あぶり出された日本社会の実態|JBpress 〈緩和措置で入国した人の7割は3カ国に集中しており、しかもその大半は技能実習生である。ここまで来れば、もはや詳しく説明する必要はないだろう〉
日本政府が入国制限を決断できなかった本当の理由。ビジネス上の往来とは国際的ビジネスではなく、入国制限の緩和は低賃金労働に従事する外国人を確保する目的でだった。中韓に遠慮しているのではなく国内産業の事情で入国制限を実施できなかったというのが真相です。
この記事には、日本は労働生産性が低いから、技能実習生という、低賃金労働力に頼らないといけないと書いてある。でも、日本よりはるかに労働生産性が高いシンガポールでも、コロナ禍の初期に、狭い宿舎に押し込められた外国人労働者達にクラスターが発生していた。
【「経済優先」という分かったような分からないような理由】 JBpress 「緩和措置で入国した人の7割は3カ国・その大半は技能実習生」これで疑問は氷解
ですよねーって感じだが、だったらどうして(日本人も含め)善意に頼らない完全隔離の施策を採らなかったのかと小一時間
うだうだ書いてるけど、うちら日本人の
働く場所、取らないで欲しいわ。
労働で日本にきた外国人
職場合わないって逃げる人多いらしいし
外国人多くなったら治安も悪くなる
| JBpress(Japan Business Press) これ日本経済の伸び悩みに起因した残念な話よね…。
やはり…
根本は技能実習生制度か?
来日したけど仕事が無い様な制度の存続に意味があるのだろうか?
結果 犯罪に走らざるを得ない実習生を生み出してるって
ただの馬鹿じゃないの?
こうなると『技能実習制度』廃止するか?とも思ってまうでな?とはいえ、農業とか工場の人足確保には必要って?どうにかせんとあかんよね?【link】
でしょうねぇ
感染拡大は、Gotoよりも、入国がザルだったこと。

日本政府がコロナ禍でも、
入国制限を決断できなかった本当の理由…。

今は、
技能研修で奴隷を入れて、雇用を無くし…
技能研修に頼らざるを得ない仕組みにとどめる…
どうなるんでしょうね、日本。
入国制限の緩和は、低賃金労働に従事する外国人を確保する目的であったことが分かる。
技能実習生を受け入れることはビジネスの成長には繋がりません。外国人の入国制限をして日本人雇用を増やし、内需を高めることが本当のビジネス優先ではないでしょうか。
わかりやすい記事。
でも京都駅とかで欧米の観光客?毎日のように見かけるんだけど…
そろそろ技能実習生制度にメスを入れるべきだな。
生産性が低い社会は低賃金労働が温存される

………。
へぇ〜ふ〜ん
仕事が無くなって困ってる人が大量に出てるのに技能実習生は大量に入れてるんだ??
その一方日本人が失職してる
生産性が低い社会は低賃金労働が温存される。
“入国制限の緩和は、低賃金労働に従事する外国人を確保する目的”

“多くの業界が低賃金労働に依存する構造から抜け出せない”

“日本企業は儲かるビジネスができていないので、生産性が低くなり、長時間労働と低賃金が常態化”
「日本企業は儲かるビジネスができていないので、生産性が低くなり、長時間労働と低賃金が常態化している」→
『ビジネス上の往来というのは、国際的なビジネスではなく低賃金労働に従事する外国人を確保する目的』
ビジネスと聞くと一流企業の国際的ビジネスマンを想像しがちだけど、実際は低賃金労働者の確保か…。
ビジネス往来の実態は技能実習。
これ「日本の産業構造がアホやから入国制限できひん」って話ですよね? 底なしのダメな国だ。
社会の根底が解るとても良い記事だと思う。どうしたら良いか一人一人が考えなくてはならないと考えさせられる。
そんなどうでもいい国民大事だとやるよやらないとダメ誰から日常生活出来るお金💰貰える?誰の為に働くか理解出来ないなら靖国で謝罪するか
こじつけかもしれんけど。
なんで日本でサビ残減らんのかって理由が書いてる。現場管理職のせいにしないでほしい。
外国人技能実習制度の為
技能実習生の低賃金が強調されているが、最低賃金は払っている。これが低賃金だと言うなら最低賃金の引き上げの話をするべきだと思う。
どこまで腐っているんだ、この国は。

ビジネス上の往来というのは、いわゆる国際的なビジネスではなく、入国制限の緩和は、低賃金労働に従事する外国人を確保する目的であった。
ビジネス上の往来というのは、いわゆる国際的なビジネスではなく、入国制限の緩和は、低賃金労働に従事する外国人を確保する目的であった
より良いものをより安く、、
阿保な考えを持つ経営の神様?の言葉を鵜呑みにしてきたツケが日本の儲けられない事業を温存してきた
そんな経営の神様の企業も今は斜陽
ビジネス上の往来というのはいわゆる国際的なビジネスではなく入国制限の緩和は低賃金労働に従事する外国人を確保する目的だった。中国や韓国への遠慮ではなく国内産業の事情で入国制限を実施できなかったのが真相である。
緩和措置で入国した人の7割は3カ国に集中しており、その大半は技能実習生。加谷珪一さんのコラム。  企業の現場では単純労働(低賃金労働)に従事する外国人がいないと業務が回らないというのが現実。
以上
 

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