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誰も反対できないレジ袋有料化の蜃気楼 夢の「腐らない素材」がもたらした終わりなき難題(1/4) | JBpress(Japan Business Press)

11コメント 2020-06-26 08:31 | JBpressキャッシュ

経営者層やマネジメント層など、日本の未来を創るビジネスリーダーのための総合メディア。国際情勢、最新ビジネス動向、イノベーションなどに関する深く本質的な論考を毎日更新。プラスチック製のレジ袋の有料化が始まる。これまでも自治体によっては事業者にレジ袋有料化への協力を求めるなどの取り組みがあったが、7月1日からは全国で有料での...

ツイッターのコメント(11)

あーアホらし。アホらしすぎて最後まで読めません。環境問題という巨大な利権を生んだ奴らはどえらく儲けてるんでしょうな。
日本の公害問題は自国で20世紀中に解決済みです。
わかりやすい良記事。
環境にも経済にもほとんど好影響のない制度の実施に経産省からの納得できる説明を求めたい。
レジ袋の有料化で環境負荷を減らせるか 一度は見送られた経緯も マン引き増えます
お客様が怒り出します😅
レジ袋をマイバッグに変えるのは割箸をマイ箸に変えるのと同じでその産業を衰退させ利用されていた資源の無駄に繋がり何の効果も期待出来ないエゴであるから 誰も反対できないレジ袋有料化の蜃気楼(JBpress)
※今手に取ったレジ袋などのプラスチック製品が結局どこへ行くかということを考えるということが重要なのだと理解します。
本来の目的がボヤけてハッキリしてないよねぇ🤔
ドンキのジャストBOX廃止は痛いなぁ…1000円以上買うと、そこから袋の代金が出ると実質無料配布になるからか😑
これは何?「省令に抵触するとの理由から、一部店舗で実施していたレジ袋不要時のポイント付与サービスを5月末に終了」

| JBpress(Japan Business Press)
「バイオマスプラスチック」は、しばしば環境中で自然に分解される「生分解性プラスチック」と混同されるが、両者は別物である。
以上
 

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