中国が隠蔽した新型肺炎、舞台裏で何が起きていたか 艾芬女医の使命感を無にした武漢市当局と中国の対米戦略(1/8) | JBpress(Japan Business Press)

39コメント 2020-04-29 09:00 JBpress

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行きたいスパ銭が休業してると。全ての元凶の習近平許すまじ。という気持ちが再燃してくる
これが本当なら、中国とWHOの責任は極めて重い。隠蔽は、リスクが極めて高い事を知る必要がある。
日本政府も。

艾芬女医の使命感を無にした武漢市当局と中国の対米戦略(1/8) | JBpress(日本ビジネスプレス)
最初にある病院が、特異なコロナウイルスに気付いたのは、昨年12月22日。
病院スタッフは、対応を取ろうとした。
箝口令が出たのは12月30日。
その時に、パニックが起きるから、防護服も着るなと命令が。
そこから、世界に対する隠蔽が始まった。
4/29

中国の武漢市中心病院・南京路分院の救急科主任(200人の看護師を束ねる長)の艾芬(アイ・フェン)女医が今次の新型コロナウイルス患者が担ぎ込まれた以後の顛末を記した手記が『文藝春秋』2020年5月号に掲載された
多分中国当局は早期に遺伝子配列から人工生物兵器と見破られてしまうのを恐れたんだろう。
感染を経るごとにウィルスが変異していくのを待っていたんだろう。
足がつかないように周到に設計された兵器だったのだと思う。

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艾芬女医の使命感を無にした武漢市当局と中国の対米戦略(1/8) | JBpress(日本ビジネスプレス)

緑膿菌が気になって仕方ないんだが
WHOテドロスの即時解雇を希望する。「中国が隠蔽した新型肺炎、舞台裏で何が起きていたか。艾芬女医の使命感を無にした武漢市当局と中国の対米戦略。台湾の陳建仁副総統は、武漢での発生当初、情報を隠蔽したとされる中国とWHOの対応の遅れを問題視」
武漢市中心病院のアイ・フェン女医が、今次の新型コロナウイルス患者が担ぎ込まれた以後の顛末を記した手記が『文藝春秋』に掲載
香港政府の対応

12月31日
香港衛生署が中国・国家衛生健康委員会から武漢で原因不明のウィルス性肺炎27件(うち7件は深刻)発見と報告受理

1月4日
香港政府「新型伝染病準備対応計画」発表し、医院管理局等が対応レベル「深刻」に

中国が隠蔽した新型肺炎
 
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