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法治国家の終焉:稲田検事総長は退任すべきでない 現政権に憲法改正を委ねたら戦前に逆戻り(1/5) | JBpress(Japan Business Press)

19コメント 2020-02-25 06:06 | JBpressキャッシュ

経営者層やマネジメント層など、日本の未来を創るビジネスリーダーのための総合メディア。国際情勢、最新ビジネス動向、イノベーションなどに関する深く本質的な論考を毎日更新。今回は最初に結論を記しておきます。稲田伸夫検事総長(1956年8月14日生)は、状況により、65歳の検事総長正規定年まで在職し続ける選択肢を考慮すべきと思...

ツイッターのコメント(19)

稲田伸夫検事総長(1956年8月14日生)は、状況により、65歳の検事総長正規定年まで在職し続ける選択肢を考慮すべきと思います。
やはりこれしか解決策はないのではないだろうか。
これで黒田検事総長の話も無くなる。違法な法律解釈も必要なくなる。
なるほど。たしかにそうだ!
「稲田検事総長は退任すべきでない」
その通り!あるいは当初の人事案の通り林氏を指名すれば良い。

検察は属人的でない組織。重大事件を理由に をするのは詭弁で違法。
黒川氏を検事総長にしたら日本は不正がはびこる国になる。阻止しなければならない。
逮捕でも何でもいいから、ケジメ取ってもらいたいよな。
ニホンの未来が見えづらい。。。。。
こんなことをする政権を国民は許してはいけない。
2年の慣例に縛られることなく、総長が続投すると英断すれば、口頭決裁や法解釈変更の目論見も破綻する

法治国家の終焉:稲田検事総長は退任すべきでない(JBpress)
激しく同意❗
↑「はげどう」っていうんだっけ⁉️(古いか…😅💦)
備忘録として。 /
読めばわかるがこの伊東乾なる人物は、憲法を読んだことも検事総長が何をする役職かも、内閣が何かもわかっていない■
正論だね!
わたしもそう思います。安倍のお気に入りの黒川氏を検事総長に据えたいというのは、安倍のわがまま(-_-;)

「法治国家の終焉:稲田検事総長は退任すべきでない」
ややこしすぎて検察が腐りきっても誰も入ってこれない。。。
そもそも検察が何かも分かってはいない
今後も腐り続けるな。。
法治国家の終焉:稲田検事総長は退任すべきでない(JBpress)

国会議員を逮捕出来る唯一の機関である検察
是非とも「検察一体の原則」を守って下さい
日本が法治国家たるべき最後の砦なのだから
今週は前半に3本集中リリース、検事定年の違法延長問題は ほとんど国難というべきだが コロナの陰に隠れがちであるのを憂います
以上
 

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