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英国「ファーウェイ一部容認」の判断支えた情報機関 ファーウェイ問題で米国に恭順、日本の悲しきインテリジェンス(1/3) | JBpress(Japan Business Press)

12コメント 2020-02-11 06:29  JBpress

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ツイッターのコメント(12)

@usapepe 日本もそうだが、中共に近い企業HUAWEIなど返還後50年は『自治権』を認めるとした英中の約束を反故にした中共とは可能な限り距離をおくべきじゃないかな。

英国も日本も台湾海峡突撃すべし!

ファーウェイ問題で米国に
『アンテナ部分など、要するに「ネジ」のような部品なら使ってもいいだろう、というのがイギリスの主張(略)「コアな部分にファーウェイの製品を入れるのは危ない」と言っている』
日本は思考停止しすぎやな。
"日本とイギリスの対応は、天と地ほど違う。"
ふむふむ。そういえばNHKの番組ファーウェイショック中で、アメリカの地方で同社の無線機がなければという話があった。安価な他の機器があれば一番なのだが。
「イギリスがアメリカに主張できる背景には、彼らがはっきりとファーウェイ製品の、どの部分が「危ない」のかを判断できているからに他ならない」
ん〜。

《イギリスがアメリカに主張できる背景には、彼らがはっきりとファーウェイ製品の、どの部分が「危ない」のかを判断できているからに他ならない。》
確かに日本の外交は頭使って無さそうだな、とは思う。一部容認はありかもね。コア部品は絶対ダメだが

ファーウェイ問題で米国に恭順、日本の悲しきインテリジェンス(3/3) | JBpress(日本ビジネスプレス)
インテリジェンスと言うよりも依存度なのかもね。 /
イギリスがアメリカに主張できるのは、彼らがはっきりとファーウェイ製品の、どの部分が「危ない」のかを判断できているから。山田敏弘さんのコラム。  イギリスの対ファーウェイ政策にはMI5やMI6といった情報機関が重要な役割を担ったことは確か。
以上
 

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