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AIの原理から考える入試の平等性 記述入試のスケーリング問題を解説する(1/8) | JBpress(Japan Business Press)

17コメント 登録日時:2019-11-11 08:06 | JBpressキャッシュ

経営者層やマネジメント層など、日本の未来を創るビジネスリーダーのための総合メディア。国際情勢、最新ビジネス動向、イノベーションなどに関する深く本質的な論考を毎日更新。入試制度に関する議論が過熱しています。私はこの問題、いまの政権で議論したり、いじったりすることで、国の根幹を壊してしまうのではないかと危惧しています。個人の意見を率直に記...

ツイッターのコメント(17)

@wcTW2GZco3qIVeh まず、実現可能な方法があるならばご教授下さい。
?
まぁ至極真っ当な話ではあるな
非常に面白いし、、、うれしい。
やたら長い記事だったけど記述試験の採点の難しさを解説した記事。
そういえばどこかの国の学力テストの採点現場でも採点基準がよく変わって現場が混乱してたなぁ(棒) あの事例って生かされてないのかな。
<開国=政治的去勢>、<原爆=軍事的去勢>、<バブル崩壊=経済的去勢>、<原発事故=倫理的去勢>ときて、最後の仕上げは教育の崩壊、これでニッポンは崩壊する。残された一本の藁が男系天皇だ。
伊東乾氏。
伊東先生のお話を聞いているうちに、自分も前より気を付けて考える癖がついたような気がします。/
なんじゃこりゃ
そういう捉え方もあるのね、と読み物としてシェア。
記述入試のスケーリング問題を解説する(7/8) | JBpress(日本ビジネスプレス)
採点についての計算量の試算が面白い。先日子供が受けたテストは、解答用紙をスキャンして採点をPC上で行う仕組みになっていて、設問ごとに採点者を設定する事でスケール拡大を実現しつつ採点のブレを少なくすると言う方法をとってた。面白い工夫だ。(限度はあるけどね)
とりあえず読んでる。
@LRwKojItiOzfHTb さんがこれまで書かれていたこととほぼ同一内容
「記述式」の第一次学力考査で、公平性を担保する再帰的な採点を実施することは困難(不可能)であることを ざっくりと見積もってみました
以上

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