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上原浩治明かす「遅い球」と言われて勝ち続けた理由 21年で得た「数字で勝負しない」という方法(1/2) | JBpress(Japan Business Press)

12コメント 登録日時:2019-10-20 11:06 | JBpressキャッシュ

5月20日、読売ジャイアンツから引退を発表した上原浩治。日米で約21年。数々の栄光を手にしてきた。なぜ、引退を決断したのか。日々の葛藤から見えてくる、ピッチャーとしての在り方、プロフェッショナルとしての生き方。雑草魂の矜持と枯れた瞬間――(1/2)...

Twitterのコメント(12)

「投手・上原浩治」の土台になった思考に関する部分。
みなさんの生活の上で役に立つことも、きっとあると思います。
21年で得た「数字で勝負しない」という方法 (JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事)
僕が意識していたのは、「球速で勝負はしないけど、バッターに速いと感じさせる」ということだった。
うーん、知りたいことが書いてない。聞きたいことが2つあるんだよ、上原さんには//
上原浩治明かす「遅い球」と言わても勝ち続けた理由
21年で得た「数字で勝負しない」という方法

いくらスピード表示が速くとも、「相手」がそれを感じていなかったら意味がないし、何種類も球種があっても「相手」にわかっていれば意味がない。
上原の真っ直ぐ、表示速度は遅くとも速く見えたもんなー
スピンが効いててキレッキレだった。
ただスピンが効いてる分、いざ捉えられるとより反発力も効いてよく飛んでホームランになってたけどなww
これが1発病って呼ばれてた原因w
上原浩治明かす「遅い球」と言わても勝ち続けた理由
以上

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