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2019年ノーベル物理学賞、宇宙の姿を変えた発見とは 宇宙マイクロ波でノーベル物理学賞はこれで5本目(1/5) | JBpress(Japan Business Press)

2019年のノーベル物理学賞が10月8日(日本時間)に発表されました。今年は宇宙物理学関連の2分野3氏が受賞しました。宇宙と天文が大好きなこの連載としては、めでたい受賞を大喜びで解説いたします。(1/5)...

Twitterのコメント(12)

太陽系の惑星群は全くスタンダードなどではなく、宇宙にはあらゆる惑星群が存在し、次々と発見されている。

2019年ノーベル物理学賞、宇宙の姿を変えた発見とは。
宇宙マイクロ波でノーベル物理学賞はこれで5本目。
今年のノーベル物理学賞の特集記事です。

かなり平易な言葉で簡潔にまとめられていてわかりやすいです。

興味がある方はどうぞ読んでみてください( ´ ▽ ` )
5本目という表現にはちょっと違和感あるかな。
記事が公開されました。「真っ暗な宇宙からマイクロ波」というタイトルはどうだろう(何が?
過去とは?「この宇宙マイクロ波は、100億年以上の遠い過去、宇宙が超高温・超高密度の火の玉だったとき、宇宙を満たしていた放射の名残です。」
:
面白い!!!
コービーはマイクロ波放射のわずかなむらむらを検出することに成功しました。
 このむらむらは、ビッグバン当時の宇宙の情報を豊富に含んでいます。宇宙がどんな状態にあったかによって、このむらむらのサイズや強度が違ってきます。
 このむらむらを

むらむらする
宇宙マイクロ波でノーベル物理学賞はこれで5本目(5/5) | JBpress(日本ビジネスプレス)
2019年ノーベル物理学賞を受賞!興味深い宇宙の世界!

・宇宙マイクロ波(100億年以上の遠い過去、宇宙を満たしていた放射の名残)から分かる宇宙の過去

・45光年離れた恒星「ペガスス座51番星」を周回する巨大惑星「ペガスス座51番星b」を発見
宇宙マイクロ波背景放射を測定することで、宇宙論はとんでもなく精密な科学になった。小谷太郎さんのコラム。
以上

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