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ラグビー・アイルランド代表はなぜ合同チームなのか 英国のEU離脱で再燃するかもしれない“歴史的対立”(1/4) | JBpress(Japan Business Press)

16コメント 登録日時:2019-10-13 09:43 | JBpressキャッシュ

アイルランドが飢饉に苦しみ、また独立の機運が高まっていた19世紀にイングランドで生まれたのが、サッカーとラグビーと呼ばれる2つのフットボールだった。(1/4)...

Twitterのコメント(16)

英国のEU離脱問題は佳境に入ってきた。最後のカギを握るアイルランド問題を理解するにはスポーツの側面から見ると分かり易いと思う。
お奨めの記事。

英国のEU離脱で再燃するかもしれない“歴史的対立”
“ところで、ラグビーでは、なぜ共和国独立後も協会が分裂しなかったのだろうか? それは、サッカーが労働者階級の間に広まったスポーツだったのに対して、ラグビーは上流階級のスポーツと見なされていたからだ。” / “ 英…”
ノーサイド精神とか単純な話では無いのだ!
| JBpress(Japan Business Press)
ラグビーW杯を切り口にした英国EU離脱の影響 →
へえー北アイルランドはサッカーだと独立してるのにラグビーだとアイルランドと合同なんだねー。
ラグビーは、アイルランドと北アイルランドの合同チーム。国を跨いだ代表チーム。サッカー、ラグビーの発祥の地であるイギリスとアイルランドならでは。

英国のEU離脱で再燃するかもしれない“歴史的対立”JBpress
何にも知らなくて見てたけど、複雑なんだな
へ〜、なるほどね〜。スポーツが入口になってこういうのを知るっていいよね。

英国のEU離脱で再燃するかもしれない“歴史的対立”(4/4) | JBpress(Japan Business Press)
>コメンテーターなどの中には「政治的に対立するアイルランド共和国と北アイルランドが1つのチームを組むのはノーサイド精神の表れ」などと分かったようなことを言う人もいるが、これはまったくの的外れなコメントだ。
勉強になった記事
にわかラグビーファンなので、そもそもラグビーもサッカーもうといので、めっちゃ刺激的な記事に衝撃受けました。
ロシア戦は快進撃にカウントされないのか→»
国の歴史よりもラグビー協会の歴史の方が長いなんて、//
以上

記事本文: ラグビー・アイルランド代表はなぜ合同チームなのか 英国のEU離脱で再燃するかもしれない“歴史的対立”(1/4) | JBpress(Japan Business Press)

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