TOP > 政治・経済 > 中国化されるのか、香港「一国二制度」はあと28年 中国建国70周年――香港の失われた時を求めて(1/3) | JBpress(Japan Business Press)

中国化されるのか、香港「一国二制度」はあと28年 中国建国70周年――香港の失われた時を求めて(1/3) | JBpress(Japan Business Press)

1997年の香港返還時、50年間は維持されることになった「一国二制度」。その期限はあと28年しかない。28年後の香港はどうなるのか。いや、その前に中国は香港を飲み込もうとしている。いま立ち上がらなければ――。その焦燥感が香港の若者を突き動かしている。(1/3)...

Twitterのコメント(11)

「分が悪い」

本当にその一言に尽きる
香港が香港じゃなくなった瞬間にその価値はなくなる。ネット規制もね。
読んでいてとても辛い気持ちになる。そして、私はまだ『香港の件はこうだ』という答えを出せずにいる……嗚呼……
一国二制度を信用せず海外に逃れた中産階級 「粤港澳大湾区」とは、「広東(粤)、香港(港)、マカオ(澳門)」を結んだ「グレーターベイエリア」を指し、高速鉄道や世界最大の全長52kmの橋も建設中だ
中国建国70周年――香港の失われた時を求めて(1/3) | JBpress(日本ビジネスプレス)
なんか次は沖縄って感じしないか?
中国建国70周年――香港の失われた時を求めて | JBpress(Japan Business Press)
中国建国70周年―香港の失われた時を求めて   「政治国家・中国は今も昔も、若者たちに過酷な試練を与え続けて、結果的に筋金入りの革命家へ育て上げてきた」⇒香港でもまた
中共の一党独裁崩壊が近いって、プーさんがわかってるから今やってるんでしょ?
中国建国70周年――香港の失われた時を求めて(1/3) | JBpress(日本ビジネスプレス)
1949年に建国した後、中国は世界から孤絶し、経済は破綻、国土は荒れ果て、国民は貧困のどん底にあった。唯一海外へ向けて開かれた窓が香港だった。香港には世界中の華僑が送金する外貨が集まり、その外貨で中国はかろうじて国家体制を保っていた。譚璐美さんのコラム。
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