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なぜ恐竜は絶滅した?答えは素粒子物理学に 理解を超越した話が飛び出す物理学のおもしろさ(1/4) | JBpress(Japan Business Press)

18コメント 2019-09-21 06:31  JBpress

『ダークマターと恐竜絶滅』は、隕石と恐竜絶滅をテーマにした作品だが、著者のリサ・ランドールは素粒子物理学者である。そんな彼女がなぜ隕石や絶滅を扱うことになったのか。(1/4)

ツイッターのコメント(18)

この世はすべてがここに行き着くんだろうなあ。
恐竜は絶滅してないのだが。むしろ現代が繁栄期!絶滅したのは鳥盤類の恐竜だけ
無からはじまりそれは有と言えないことはない
って感じ?
大量絶滅は隕石だけじゃないんですよ…むしろ他の要因の方が多いのでダークディスクだけでは説明が出来ないよ…
ミクロな世界で見れば、「温度」は「分子が持っているエネルギー」でしかない。つまりマクロな世界では存在するように思える「温度」は、ミクロな世界では実は存在しない。
この一文かっこいいけど、マクロとミクロで単位が違うだけで、単位変換したら同じものだと思うけど
これっぽっちも理解出来ないが、なんか面白いと思えるのが物理学の世界()
ただ、ビッグバンの前には何があったのか?と疑問に思う気持ちはよくわかる…
どこが関係しているのか記事を読んだけど全くわかんない
「素粒子物理学の面白さは、素粒子の世界からすると、日常のマクロの世界に生きる我々の常識が通じないところにあります」
理解を超越した話が飛び出す物理学のおもしろさ (JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事)
@JBpress
ダークディスクか。怪しげな匂いを漂わせつつもそそられる。こういう飛躍的な仮説と地道な実証があって科学を前進させてゆくのだろう。
「ダークディスク」とか「オールトの雲」とか楽しい厨二用語。
||
*一寸難解だけどワクワク感で読めるね!
ビッグバン以前の宇宙は本当に「無」だったのか・・ね!
紹介されている本、読んでみようっと!以前読んだランドール博士の「ワープする宇宙」はとても面白かった!
以上
 

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