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クルマのネタ枯れで崖っぷちの東京モーターショー 史上初の分散型開催、モーターショー大変身の裏事情とは(1/4) | JBpress(Japan Business Press)

27コメント 2019-08-16 07:28 | JBpressキャッシュ

2021年に開催される第47回東京モーターショーがどのような形になるのか? もっといえば、本当に開催できるのか? 現時点ではまったく予想がつかない。(1/4)...

ツイッターのコメント(27)

うーん、ここまで変わってしまうとは…。

>「海外メーカーの出展はルノーとメルセデス/スマートのみ」
確かにワクワク感はなく、無難に過ぎる。
もういっそのこと、無駄に燃費悪いけど速いカッコイイごついのを魅せて欲しい。それか、変形させてみるとか。昔こち亀にあった、球形のタイヤで全方位行けるとか。
確かに、ツマラナイ。子供騙しのコンセプトカーばかり。
一層の事、オートサロンと合併で。メーカーも二度手間にならず良いんじゃないの?
でもオートサロンは毎年盛況じゃない?クルマ自体よりも、ショーの中身が問題なんじゃないの?
出展してても「どうせ出んのやろ」と思ってしまうな。
そしてどのメーカーも厳しすぎる規制に対応しゴミカスなユーザーのレベルに合わせた装置を付け更に安く作らねばならない状況。
そら廃れますわ。
車もカメラも飽きられて人々は何に関心を持っているのだろう? / “ | JBpress(Japan Business Press)”
カーシェア、ライドシェア、MaaS。新型車に興奮する時代じゃなくなったわね/
バブル期みたいなワクワク感が、無いもんね😰あの時代の車は古い雑誌見てもワクワクしますもん。
車は、所有するから「シェア」するへ変化している。EV車が普及するということは、交通手段から、「電池」や「非常用電源」に変わる可能性あり。
モーターショーはですね、あまり派手なことに慣れてないけど職場見学に来た子供の前で頑張ってるお父さん感一杯の商用車と部品ブースを見るのが楽しいんですよぼかぁ
行かなくなって久しいなぁ…
■有明エリアと青海エリアに分かれるのか。■
似た様な車ばかり作っておいてネタ枯れとは…
どっかで聞いた話かと思ったら事情が違う様子。国内だけなら運用コストかかり過ぎ問題かと思ったけど、海外もか
クルマのネタ枯れで崖っぷちの東京モーターショー! 史上初の分散型開催。
背景にクルマに対する価値観変化もー。
モーターショー大変身の裏事情とは(1/4) |
会場分散はめんどくさいし、今年も物足りなそうだな
今回の東京モーターショーは賑やかになりそうな気がしてます。発表される車が例年と比べても多い。それもスポーツカーなどではなく道具的な要素で使われる車が公開予定なので車好きではない人も楽しめると思います。ただ外国車の出展が少ないのはどうしようもないですね…。
所有から共有に流れつつある今、仕方ないのかも。
また急速に進むEV化の波で各メーカー大忙しでそれどころではない。
4年に1度でもいいのかもなぁ🤔
こんな記事しか書けないとこに明日はあるのか?
東京モーターショーはリーマンショックで終わったのを会場移して無理やり延命させてただけじゃないか|
もう行ってもつまらないのか?🤔
EV(電気自動車)では、中国がメーカーに対して販売台数を事実上義務化する新エネルギー車(NEV)規制を本格的に開始したことで、EV関連の開発が中国中心に大きくシフト
世界各地のモーターショー衰退の原因は、クルマという商品のネタ枯れ。桃田健史さんのコラム。  人々のクルマに対する価値観も一気に変化しつつあり、社会におけるクルマのあり方が大きく変わってきている。
>>“是・ザマ~ミロ~ぉ!クラカス仰げば尊し業界・天罰当たりでは・ん・???“<<
以上
 

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