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完全に見限られた中国市場、外資系小売の撤退やまず 習近平が叩き壊した中国経済、“帰りのバス”に乗り遅れるな(1/5) | JBpress(Japan Business Press)

50コメント 2019-06-27 06:47 | JBpressキャッシュ

この数年の間、中国では外資小売が雪崩を打って撤退している。背景にあるのはもちろん、中国小売市場の冷え込みだが、それだけではない。(1/5)...

ツイッターのコメント(50)

・高島屋が中国から撤退
・仏資本の大型スーパー、カルフールも株の8割を叩き売って撤退
・マクドナルドも2017年に中国中信集団に買収
・アマゾン・ドット・コムもネット通販事業からの撤退
・ダイキン、TDK、ユニクロ・・・・
 ↓
“帰りのバス”に乗り遅れるな
>日本の代表的な百貨店、「バラの包みの高島屋」が中国から撤退することになった。折しも、仏資本の大型スーパー、カルフールが中国量販店の蘇寧に株の8割を叩き売って、中国市場撤退を表明した直後。
習近平が叩き壊した中国経済、“帰りのバス”に乗り遅れるな/ 福島 香織ーJBpress *習近平の自国企業推進策が酷過ぎ!外資企業の資金を使いノウハウを盗んでは自国企業化しては顧客を奪う遣り方では外資は逃げるしかないね!
Discover(Google)から
カルフール、中国市場から撤退するの??よく買いに行ってたのにな。
作りに行ったところの
ニュースが色々ある一方、
売りに行ったところの
こんなニュースもあるそうです。

「帰りのバスに乗り遅れないよう、
皆様お気をつけ下さい。」(w
スペインのZARA、スウェーデンのH&Mも次々、店舗を閉店している。また年初から、シンガポール政府系ファンド、テマセクが香港のドラッグストア大手ワトソン・グループの株式売却を検討
この人の主張は自分と大体同じだった。最後は武力戦争になるかもね。
これは価値観の違い
G20でも米中経済戦争でバチバチだと思うけど
共産党式国家資本主義なんだよ中国

まさに踏み絵!
中国は議会制民主主義・多党制、表現の自由・ネットの自由、グラスノスチ等の改革不可避→“米国や私たちが民主や自由や法治を捨て中国のやり方を受け入れることは考えられないし、中国はこのままの体制であれば、西側社会の言うような法治や自由や民主を受け入れることはない”
@JBpressさ ど正論!習近平を今更国賓にてヨイショする意味があるのか?自民党安倍政権!
この記事は非常に中国の現在と将来を捉えている。
やっと上海から高島屋が撤退!とんでもない場所にあって私は現地日本人と「中国の不動産屋に騙されたんだ」と話し合ってたぐらい、客はゼロに近い。>見限られた中国市場、外資系小売の撤退やまず 習近平が叩き壊した中国経済|
凄いな。「“帰りのバス”に乗り遅れるな」って、戦前の日独伊三国同盟前のスローガンのもじりでしょ。不穏この上ない。
タイトルはともあれ、書かれている中身の認識はそういうことだろうと自分も思う。新冷戦は前の冷戦より苛烈そう。いつまでも中国を改革開放路線時代のつもりで見ていると自殺行為。
高島屋が中国から撤退することになった。
2019.6.27
私もこの意見に賛成 来年の春 習さんがトップにいるとは、限らないと思ってる
そうか、中国のカルフールでインテル優勝特別セールやるのか。(←気が早い)
「この数年の間、中国では外資小売の撤退がブーム」「小売市場が、というより中国市場全体が、今後、外資にとって儲かる市場ではないということがはっきりしてきた」
高島屋さん、意外と進出は遅かったのね、、
撤退ラッシュアワー。/
ついに来たか。筆者の福島さんの記事ゆえに信憑性あり。→
やっと米中関係を、ココム事件視点で見た記事が出た。「世界市場は米国派と中国派に分断され、踏み絵を踏まされる」と。踏まずに行った人は「帰りの最終バスの時刻表に注意」のシメが面白い。中国のバスには時刻表ないんで、誰も帰れない(笑)。
わかりやすい。
| JBpress(Japan Business Press)
大連のカルフールには、社宅の隣だったし、よく行っていたなぁ。
日本のインスタント食品も売っていたっけ?
@JBpress
だから、中国人は日本で買い物する。
買いたい物が無いのと
偽物がしんぱいだから。
非常に分かりやすい記事だと思う。中国市場が期待できないのであれば、どこの国で稼いでこようか、と真剣に考えなくてはならない。日本の現状からは、内需はあまり期待できないであろうから、いずれは海外市場で売り上げることを考えないといけないのだよな、と。
習近平が叩き壊した中国経済、“帰りのバス”に乗り遅れるな - 福島香織 JBpress (日本ビジネスプレス)
# 米中貿易戦争の本質
習近平が叩き壊した中国経済、“帰りのバス”に乗り遅れるな| JBpress(日本ビジネスプレス) まぁ中国は当面内需だけで充分やっていけるだろうし、単純に世界は分断されるだけだろうな。
米中激突が激しくなる今後、人治の中国市場で稼ぐのは危険であり、法の保護は受けられない恐れが大いにあるということ。

コレは日本企業も他人事では無いね。

■完全に見限られた中国市場、外資系小売の撤退やまず/習近平が叩き壊した中国経済、“帰りのバス”に乗り遅れるな
これだけはっきり書いた記事は珍しい。
中国の時代、完全に終了しました。

外資の小売大手が次々と撤退しています。

すでに東南アジアの時代が始まっています。

今後は企業も個人もこぞって東南アジアへ進出するでしょうね。
しばらく、世界情勢に関するマスコミ記事を貼っていきます。私の備忘録として。そういうのが鬱陶しい方は、しばらく(数ヶ月?)ブロックしていただければ…

という訳で1発目。なるほどココム体制の再構築という見方もあるのか。
香織さんの記事は信頼度が高い。

完全に見限られた中国市場、外資系小売の撤退やまず 習近平が叩き壊した中国経済、“帰りのバス”に乗り遅れるな
字数の割に視線をやたら逸らすアタマ悪い記事やなと思うたら福島香織さんか。さもありなん。
相変わらず、 香織さんの中国記事はおもしろいw
完全に見限られた中国市場、外資系小売の撤退やまず(JBpress)… 第3次世界大戦は経済戦争!!

経済戦争でも、市民には多数の犠牲者が出る(-_-)
もともと社会共産主義の経済活動はイカサマだとず~っと前から指摘し続けて結果がこの惨状!!
反社に金儲けさせちゃいけない
ユニクロ、無印、イオンなどは中国市場で大成功していますよ。撤退した外資は中国市場で勝てなかっただけ。
日本は過去に敗北撤退を転進と言ったが、中国の巨大市場から外資系企業が撤退?敗退の間違いでしょう?
規制ありすぎて外資が勝てるマーケットじゃないもんなぁ
補足すると人民解放軍は中国共産党の私兵であり国軍ではない。
ヒトラーの私兵だったナチ武装親衛隊と同類。

これは西側自由社会と中国共産党式管理社会という価値観の衝突、対決であって、米中どちらかが自分たちの価値観を捨てない限り、解決し得ない対立なのだと思う。
福島香織さんの記事
踏み絵を踏まされる各国企業ww

完全に見限られた中国市場、外資系小売の撤退やまず(JBpress)

中国市場全体が、今後、外資にとって儲かる市場ではないということがはっきりしてきたということなのだ。
小売業界の中国市場撤退ラッシュ。ECが消費の主流になり、しかも不動産価格の高止まりでテナント料も高止まり。福島香織さんのコラム。  中国市場全体が、外資にとって儲かる市場ではないことが明確化。
以上
 

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