TOP > 政治・経済 > JBpress(Japan Business Press)日本の「地方創生」がさっぱり進展しない理由 不幸な自治体の形はみな一様、幸せな自治体にはそれぞれの形が(1/5) | JBpress(Japan Business Press)

JBpress(Japan Business Press)日本の「地方創生」がさっぱり進展しない理由 不幸な自治体の形はみな一様、幸せな自治体にはそれぞれの形が(1/5) | JBpress(Japan Business Press)

32コメント 登録日時:2019-06-10 07:05 | JBpressキャッシュ

日本全国どの地方にも共通するテーマが「地元の活性化」だ。「地方創生」の大切さは長年叫ばれているのだが、その割には「上手くいった」という例はなかなか思い浮かばない。なぜ地方創生は上手くいかないのか。(1/5)...

ツイッターのコメント(32)

地元をしっかりと
様々な角度から見つめ
持っている魅力を磨く。

地域への思いとエネルギーで
逆維新🔥🔥

明治維新の歴史の濃い佐賀。
考えねば!!
この記事の分析・解説とてもよかった。考えさせられる。/
宇和島を活性化、この記事はとても参考になります。

『成功している自治体の第一の共通項は、まずは「これで食っていく」というシンボルを打ち立て、それに磨きをかけ続けていることなのです。』

『第二の共通項は、BtoBからBtoCへシフトしているという点です。』
そのために必要な仕組みがなんなのか、語られていない。財源移譲。とりわけ、「俺たちは何で食っていくか」であれば、消費税の地方財源割合を増やすこと。市町村においても歩合制にすることでは?>
Press)
地方創生を大学改革に読み替えでも違和感ない
これやばいなぁ。

不幸な自治体の形はみな一様、幸せな自治体にはそれぞれの形が(5/5) | JBpress(Japan Business Press)
「不幸な自治体はどれもみな同じように見えるが、幸せな自治体にはそれぞれの幸せの形がある」

よく地方創生の成功事例の町と銘打たれることがあるけど、その町って、いい所も悪い所も知り尽くした上で策を打っているから、上辺だけの施策では簡単に真似はできないんですよね
ふるさと納税の意義は、センチメンタルではなく、納税者の意思による所得の再分配だと思うんだが→
「強みを磨く」ための人材の確保として、ゴゴロのようなサービスが価値を出せる気がする。
大人の勉強会「本気」が必要だと感じる。
数十年も前の学生時代から、惰性で学ばず来た人。
大人になっても自己啓発、自己研磨しながら来た人。
歳を重ねるごとに浮き彫りになっていることを気付かないといけない。
経験...
新幹線通ってる新潟三条や、京浜東北線の直通している川越が、地方の例として扱われている / 最新記事)
事例に三条市。
稼げる産業があり快適に働けて生活は物心両面に充足感がある。健やかな子育て環境、安心の老後生活。湧き出るような未来志向の街の活気。
など、幸せの基準が今は高くなったのも、不幸評価が蔓延してる理由では?
抜粋
「もともとある資源を磨いて強みにした」地域が繁栄できる

先んじて成功した所を真似した所で、ライバルとしてしか挑戦できない。それよりかはその地に必然的に伸びる物を見出しonly oneになる事を目指し、お互いに補完し合う事が必要だと思うのです。

日本の「地方創…
地域の受け皿の意識を は変えていけるのでは。
主語は、「自治体が」ではなく「地域で頑張っている人」。

@JBpress
「不幸な自治体はどれもみな同じように見えるが、幸せな自治体にはそれぞれの幸せの形がある」「上手くいっている地方には明確なシンボルが」
朝比奈一郎氏「日本の「地方創生」がさっぱり進展しない理由」   に刺激を受けて、私なりに、なぜ東京に人口が集中してしまうのか、試論を展開してみようと思う。
ほんこれこれやん。"地方創生にこれと真逆のことが言えます。  不幸な自治体はどれもみな同じように見えるが、幸せな自治体にはそれぞれの幸せの形がある、のです。" / “ Press)日本の「地方創生」がさっぱり進展しない理由 不幸な自治体の形は…”
不幸な自治体はどれもみな同じように見えるが、幸せな自治体にはそれぞれの幸せの形がある、のです。



朝比奈一郎
単純に「このままじゃ街がなくなる」って思ってないんだろうってところではないでしょうか。 / 最新記事)
スノーピークの話が出てる
Press)日本の「地方創生」がさっぱり進展しない理由 不幸な自治体の形はみな一様、幸せな自治体にはそれぞれの形が(1/5) | JBpress  上手くいっている地方には明確なシンボルが
川越が観光地になったのって、この10年ちょいだと思う。
地方で活動する人全員に呼んでもらいたい内容。分かりやすい!

"「もともと強みがある」地域が繁栄できるというのではなく、「もともとある資源を磨いて強みにした」地域が繁栄できるのです。"
不幸な自治体の形はみな一様、幸せな自治体にはそれぞれの形が(5/5) | JBpress(日本ビジネスプレス)
税控除は上限があり所得によって差が出る。ので所得の多い人の方が得をする制度です。ふるさと納税で寄付した額全てが控除されません。
後で読む。…日本の「地方創生」がさっぱり進展しない理由。 不幸な自治体の形はみな一様、幸せな自治体にはそれぞれの形、上手くいっている地方には明確なシンボルが
不幸な自治体の形はみな一様、幸せな自治体にはそれぞれの形が(4/5) | JBpress(日本ビジネスプレス)
何かあるものを磨いて強みにする。
言うは易し行うは難し、ですな。
現状見てみると

やらんといかん事は分かるけど

「何したらいいか分からん」で思考停止してるか、

頭捻じ切れるほど頭使ってない

どっちかって感じやな
そりゃ、餌のように「天」から降ってくるものを待ってるだけの人や地域は、衰退していくものですよね。
地方創生が上手くいったという例は多くない。「俺が変革してやる」という気概を持った人材の育成が必要。朝比奈一郎さんのコラム。  「もともと強みがある」地域が繁栄できるというのではなく、「もともとある資源を磨いて強みにした」地域が繁栄できる。
以上

記事本文: JBpress(Japan Business Press)日本の「地方創生」がさっぱり進展しない理由 不幸な自治体の形はみな一様、幸せな自治体にはそれぞれの形が(1/5) | JBpress(Japan Business Press)

関連記事