TOP > 政治・経済 > 手足縛られたファーウェイ、技術開発競争で勝てるか トランプに「ファーウェイ潰し」の手綱を緩める気配なし(1/3) | JBpress(日本ビジネスプレス)

手足縛られたファーウェイ、技術開発競争で勝てるか トランプに「ファーウェイ潰し」の手綱を緩める気配なし(1/3) | JBpress(日本ビジネスプレス)

10コメント 登録日時:2019-05-25 07:53 | JBpressキャッシュ

米中貿易摩擦が激しさを増す中、第5世代移動通信システム「5G」の覇権争いも絡んで、トランプ大統領による「ファーウェイ潰し」が激しさを増している。「独裁国家型産業育成システム」や「知的財産権侵害企業」への対抗策という側面があるだけに、手綱が緩められる気配は見えない。(1/3)...

ツイッターのコメント(10)

トランプに「ファーウェイ潰し」の手綱を緩める気配なし 《舛添 要一》
「言論の自由のない独裁国家でIT産業の成功が可能になったのは他国の先端技術を盗み国際社会のルールを守らなかったから」 中国がそうだという証明は不十分だしたぶん不可能だが、そういう社会発展モデルはありうる。トランプは世界をその次の段階に導き入れようとしている。
下手するとJavaとかC。
周回遅れの三文解説。
>舛添さん意外と平凡な分析力なんですね。袖の下次第でスムーズになんでも事が運ぶ社会は効率がいいって事くらい言わなきゃw 自由主義といいながらがんじがらめで不自由な国は負け。
>「鄧小平の時代中国は目覚ましい発展を遂げた」と書かれてるけど、真っ先にそれに力を貸したのが、バカの付くお人好し国家・日本! モラルも宗教心も絶無の相手の性格も調べず、嬉っそうに。その見返りが現在の状態、
トランプに「ファーウェイ潰し」の手綱を緩める気配なし
米中貿易摩擦が激化している。トランプ政権はファーウェイ潰しに全力をあげている。その影響は甚大だ。この問題の背景を、歴史を振り返りながら解説する。JBpressに寄稿した。
以上

記事本文: 手足縛られたファーウェイ、技術開発競争で勝てるか トランプに「ファーウェイ潰し」の手綱を緩める気配なし(1/3) | JBpress(日本ビジネスプレス)

関連記事