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老後生活に必要な月額生活費はいくら? 自分の状況や趣味・趣向に合わせて調整することが不可欠(1/3) | JBpress(日本ビジネスプレス)

14コメント 登録日時:2019-04-23 07:00 | JBpressキャッシュ

老後生活を送るうえで必要な月額生活費はいくらぐらいだろうか。参考となる調査の数字はあるが、必要額はそれぞれのライフスタイルで変わってくる。平均のデータや他人との比較検討だけでは自分に相応しいゴールは見つからないのだ。(1/3)...

ツイッターのコメント(14)

老後の年金がいくら必要かは、各ご家庭の事情で全然変わるでしょう。金融庁レポートの数字が一人歩きしていますが、マスコミに煽られず自分の家計のシミュレーションをして、まず現状を把握することが大事かと。FPが資金計画の作成をサポートしてくれます。
「毎月の赤字にどう対処していくかが老後資金のための資産運用の具体的な目標になります」
月数万円で十分と思うと、働き口の条件は広がるのではないでしょうか。さらに月数万円分の収益でよいのなら、ある程度まとまった金額を元本割れリスクが低い商品で運用を続けることも効率的です。
『老後資金の準備をストックとフローの両面で考えると資産運用のゴールが身近に感じられ、余計な不安が取り除かれるかもしれません』 - @JBpress
埼玉県富士見市なら137000円で40000家賃アパート独り暮らし出来る。
@SUICAgeko
最低ですかね? こちら年金もらう金額は別なのかしら。もちろんローンは終わって、施設に入らない健康な人ですよね?
100年生きてしまうと貯金ではつらそう。
多少お金無くても、社会保障が充実している日本であれば生活はできるよ。

生活保護で介護状態だけど、楽しく生活している人をみてますよ。

自分の状況や趣味・趣向に合わせて調整することが不可欠 | JBpress(日本ビジネスプレス)
”家はあるし借金はない”

この二つの要素が重要なんだよな。
「できるだけ長く働くことは老後資金の準備の基本中の基本です」と言っているように、筆者の持論は健康前提。統計は夫婦2人が条件、お母さまは独居の様子。費用は違って当然。筆者の年齢を見たら、まだまだ実感するには若いよね。
月22万で一般的に長期国債の年利に近づくという投資収益の利率を考えるに、必要な原資は1億3千万くらい必要。切り崩しての生活はまた別の計算だが、資産を減らす老後に金持ちが耐えられるかな?:
スタンダードを疑わないと勝手に不幸になる。たしかに平均データ通りでなくても十分なんだけど。➡︎
年を取るのも怖いものだ。お金のことを考えると不安だらけよ。
以上

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