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挙国一致で中国と対決、何が米国を本気にさせたのか? これ以上中国を放置できない、米国の専門家が語る米中関係の展望(1/4) | JBpress(日本ビジネスプレス)

なぜ米国は中国と対決するのか。今後の両国関係はどうなるのか。その原因と現状、さらには米中関係の展望について、米国有数の中国研究の権威であるロバート・サター氏に見解を尋ねてみた。(1/4)...

Twitterのコメント(29)

◇挙国一致で中国と対決、何が米国を本気にさせたのか?古森義久
備忘録として。 /
必要とあらば、目的が合致したのであれば党が違えど同じ方向を向く
反対のための反対しかしない内ははまだまだ未熟ということかもしれない
日本の野党はクズだな!ワイロで寝返ってる
トランプ大統領が長期の総合的な対中政策のビジョンを持っているかどうかは別として、中国の膨張を止める政策を断固としてとれた指導者は、2016年の大統領選の候補者の中には他にいませんでした。
残念ながら、この危機感はまだ日本では薄そう。一部を除いては。
C国は「加減」ということを知らないからな
簡単なこと
過去、米国の一部にとって利益の方が大きかったが、習近平政権以降【明らかに】米国の利権、覇権、知的財産、市場その他を侵害することがはっきりしたため😜
2019.4.20 古森義久

民主党議員
・大統領選名乗りエリザべス・ウォーレン上院議員
中国のスパイ活動を非難

サター氏の見解は多少 ?? 「中国は米国のパワーを削ごうとしている」中国の覇権の意図が結果的にそう見えるかな。覇権が目的で "米国のパワーを削ぐ" ことを一義とはしていないんじゃない。
関税問題の基盤にある米中間の底流は非常に対立的で、険悪。中国に対して妥協をしないトランプ氏にとって「譲歩」というのは、懲罰の量を減らすだけ。古森義久さんのコラム。  関税問題でたとえ米中間の合意が成立しても、両国関係の基本を変えるような前進はまずない。
トランプさん、がんばってください。
"中国をこのまま放置すれば米国が非常に危険な状況へと追い込まれるという危機感が、政府でも議会でも一気に強くなったのです。ただし中国側は米国のこの感覚を察知するのが遅かった。"
トランプ大統領だからできた 対中国への強硬姿勢…「現在のような強固な対中政策が米国には必要なのです。」ですよねー(・ω・)
(古森義久/JBpress| )日本にはありがたい話。が、長続きは期待できない。日本政府の台湾を始め、北京の同化政策への無気力/無関心が最大の不安要素。
米国が世界一なのは決断力と行動力において他国の追随を許さない事だと思います。
国の危機に対する挙国一致の考え方は日本など足元にも及びません。
好き勝手な発言や行動を抑えられない政治では真の大国になる事は有りません。
日本の南西諸島防衛は周辺諸国の安全にも繋がる。
維新以外の #野党 #オール沖縄 #玉城デニー 等や #オールドメディア #パヨク はこの現実を認識しようとしない視野狭窄お花畑ばかりですな
日本も合衆国に同調すべきだと思います。
同意……徹底的に叩きのめしてほしい……
日本もこれぐらいやれとは言わないがこれに近いくらいやって欲しい。
常に目的達成には手段はさほど選ばん中国、いよいよアメリカも本気で危機感抱いて来たでドアホ!しかし中国と中国共産党をワシは分離して考えるべしと思うわ、それを中国国民が明確に世界にアピールせんとな、
基軸通貨に関する記述がないのでやりなおしって識者か言われそう(;´Д`):
なぜ米国は中国と対決するのか。今後の両国関係はどうなるのか。その原因と現状、さらには米中関係の展望について、米国有数の中国研究の権威であるロバート・サター氏に見解を尋ねてみた。⬇️
以上

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