TOP > 政治・経済 > 脱韓国へ、対中作戦で米陸軍・海兵隊が陸自と一体化 米朝首脳会談後の大きな変化、喫緊に求められる日本の複眼思考(1/5) | JBpress(日本ビジネスプレス)

脱韓国へ、対中作戦で米陸軍・海兵隊が陸自と一体化 米朝首脳会談後の大きな変化、喫緊に求められる日本の複眼思考(1/5) | JBpress(日本ビジネスプレス)

45コメント 登録日時:2019-03-12 06:18 | JBpressキャッシュ

2回目の米朝首脳会談が終わっていろいろな議論があるが、日本では米朝首脳会談が失敗か成功かの論評ばかりが語られ、そこを起点として日本はどう朝鮮半島情勢に対応していくのか、どう中国に立ち向かっていくのかの具体的な議論がなされないのは残念だ。(1/5)...

ツイッターのコメント(45)

| JBpress(日本ビジネスプレス)
JBpressって反中に偏ってないか?
現政権の政府側シビリアンが戦略的な対応を怠って、中国に明確な日本の立ち位置を示す戦略と、戦略に基づいた実際の行動を提示していないと言う、辛口の記事で有る。
「北朝鮮問題はインド太平洋地域で起きている米中対決の「前哨戦」に過ぎず、「本丸」は中国だという複眼思考である。

 そして、進行中の朝鮮半島情勢が、混沌とした日清戦争前の状況に近づきつつある」

早く自国を護れるまともな国になろう😠
米朝首脳会談が決裂し、北朝鮮はミサイル基地の建造を再開した。
今後、日本は北朝鮮とどう向き合っていくのか、真剣に考える時期に来ている。
昨日公開のザ・ファクトREPORTで電話インタビューをした元陸将の用田和仁氏がJBpressに寄稿された記事です。米朝首脳会談か決裂し、今後朝鮮半島情勢がどうなるのか、日本は何をすべきなのかが述べられています。
だから日本は日本独自の軍事力、エネルギー、食糧などを考えないといけない。そこに対していつも反日教育を受けた国を交えようとする愚かな工作員政治家が混じるから日本は先に進めないんだよね。政治家の戸籍公開はよしろ
韓国が信用できないから、こうなるわなー!
備忘録として。 /
『日本の最大の狙いは、中国の拡大覇権戦略の中核である海軍、その「船を沈めよ」である』 -
脱韓国が正しい安全保障の基本にすべきですね。裏切り国家ほど安全保障に危険な存在はない。>
2019.3.12(火) 用田 和仁
その背後に五星紅旗が見え隠れしているのが、永田町や霞が関など国の中枢で金と権力を持って君臨し、為政者が米国とは正反対の親中・友好路線をこのまま進め、発展させる様なことにでもなれば、親北姿勢の韓国と同様に米国との関係が怪しくなってくると思う。
韓国はもはや敵国
対中だけでなく対北、対韓も考慮して敵国から拉致被害者を含めて救出でき敵国を焦土と出来る手段が必要
米国とフィリピンの海兵隊は今回、「テロリスト」グループからフィリピンの領土を奪還するという想定で水陸両用車を用いて上陸訓練を行い、その後に自衛隊の部隊が救援訓練を実施。
中国の軍事費拡大や、米朝会談後の動きから、日本が持つべき考えが記されています。

安全保障はイコール戦争ではない。
「安全」を「保障」するためには、まさに「複眼思考のできない単純な判断だけは避けるべき」なのだ。

韓国は裏切り者。
日米から見て韓国は中国 北朝鮮の手先。
「戦いで最も重要なことは、敵の戦略を攻撃する事」を意味し、その格言の通り、日本の最大の狙いは、中国の拡大覇権戦略の中核である海軍、その「船を沈めよ」である。―記事
- 石垣島への陸自ミサイル部隊配備に、島外から反対派が来て妨害工作。黒幕は中国とその仲間達だろ。
見出しと中身が全然違う記事。戦車700台足らずで人員15万人ほどの陸自が人員6倍以上で戦車2700台持つ韓国の代わりを務めることなどできませんな。日本は憲法を盾に高見の見物で大国が潰しあいするのを見物していればよろしい。
再三、中国の軍艦(公船は軍隊の指揮下に入った)が尖閣の領海を侵犯しているのに、安倍晋三首相は、繰り返し中国とは「完全に正常な軌道に戻った」とし、米国と真逆な「競争」から「協調」へと向かうとする見解は異常だ。
まーた未練たらしい半島懐柔論か?と思ったら、複眼思考で様々な事態を想定し、防衛力強化のオプションも検討すべしという感じの至極まっとうな記事だった。
アメリカは危機意識を持ち、常に先への備えを怠らない。
想定する作戦も綿密に複数のプランが用意されるようだ。さすがである。
日本の周りには、核を有する中国やロシア、そして統一朝鮮がある。それらの侵略に対し日本はどのように対処するのか。国会で全く安全保障の論議がない。核3原則の廃棄、敵基地攻撃能力、そして憲法の改正、すぐに対処すべき事柄は多い。日本は平和ぼけしている時ではない。
米国は脱韓国でも生死に無関心な日本
私はネトウヨと前置きしておいて。
防衛省の幹部は中露と事を構えると二正面作戦を強いられると言っていますが?
真の二正面作戦は米国との政治的な対立です。
大陸は一つのユニットとして見ていかないと。
沖縄パヨクのミラクル曲解が見てみたい(*`Д´)ノ!!!



> また、2018年6月の中央外事工作会議で中国独自の価値観やシステムに基づいて新たな国際秩序を作ると宣言し、中華民族の支配の下、世界に運命共同体を作ると宣言した
脱韓国へ、対中作戦で米陸軍・海兵隊が陸自と一体化(JBpress) <日本がやる事は中国国民の調略!中国を崩壊させるのは内部からしか無い!
「中国の軍艦(~)が尖閣の領海を侵犯しているのに、安倍晋三首相は、繰り返し中国とは「完全に正常な軌道に戻った」とし、米国と真逆な「競争」から「協調」へと向かうとする見解は異常だ。」軍人らしい
中国海軍への攻撃準備は着々と前に進んでる。
第1列島線を守ると言うのが、米軍の戦略となってくるだろう。韓国をあてにはできないし、中国の野望は抑止しておく必要がある。
「独裁国家である北朝鮮や中国にはトップダウンで打開をしていかなければ決して解決には結びつかない。日本人流の安易な考えは捨てるべきだ」
もうそうするしかないけど、世論が理解するかどうか
今日本は肝に命じるべきである❗️
国民は一体になり政府は行動に移す時期であり現実をしっかり見なければ。核の問題、とにかくアメリカは原子力潜水艦を持っていてくれる、これは日本にとって凄く心強い🆘
全面的に同意。
遅かれ早かれそうなると思う。
まあ、そうなりますわな。各国へ情報流したら中共へ…って疑惑もアメリカは持ってるかもね😅
国会での野党の論戦はホントに下らん、国防問題が殆ど議論されないのはおかしい
敵の本丸は中国だ、準備を怠るな。との叱咤激励レベルの提言。

《政治家も国民も、米国の庇護の下、この国は未来永劫続くと思っているのならば大きな間違いだ。このような時に必要なのは、複眼思考である。》

脱韓国へ、対中作戦で米陸軍・海兵隊が陸自と一体化(JBpress)
非常に理解し易い内容
2回目の首脳会談の成果は、北朝鮮は核ミサイルの開発計画を全面凍結する意思がないことが明白にされたこと。用田和仁さんのコラム。  独裁国家である北朝鮮や中国にはトップダウンで打開をしていかなければ決して解決には結びつかない。
日本は、複眼的な思考が必要ですね。
戦いで最も重要なことは、敵の戦略を攻撃することを意味し、その格言の通り、日本の最大の狙いは、中国の拡大覇権戦略の中核である海軍、その「船を沈めよ」である。
複眼思考のできない単純な判断だけは避けるべきである
米朝首脳会談後の大きな変化、喫緊に求められる日本の複眼思考。日本は一番厳しい対中国対処を柱として防衛力を至急構築する事が喫緊の課題である。複眼思考のできない単純な判断だけは避けるべきである。
以上

記事本文: 脱韓国へ、対中作戦で米陸軍・海兵隊が陸自と一体化 米朝首脳会談後の大きな変化、喫緊に求められる日本の複眼思考(1/5) | JBpress(日本ビジネスプレス)

関連記事