はやぶさ2、次は人工クレーター形成・着陸に挑戦へ 着陸成功祝う「紙吹雪」、意外な素顔を見せるリュウグウ(1/5) | JBpress(日本ビジネスプレス)

人類の手が新しい小さな星に届いた、その歴史的瞬間をとらえた映像が、3月5日、公開された。小惑星リュウグウにタッチし、浮上する「はやぶさ2」の周囲には、あたかも着陸成功を祝う紙吹雪のように、岩石のかけらがはらはらと舞い散る。そして、はやぶさ2チームは次の挑戦を「人工クレーター形成実験」に定めた。(1/5)...

Twitterのコメント(11)

『新元号が公表される4月第1週、3億km彼方の小さな星で、史上初の壮大なショーが実施されようとしている。ぜひ注目を』 -
クレーター用の衝突体実験の映像は前に見たけど、あれ時速7200kmもあんの・・・?
何が起こるのかめっちゃ楽しみ。
澤田さんや
難易度のあがるミッションへ✨
応援せずにはいられない😤
ワクワク!こんなに楽しいことが3億キロもの彼方で遠隔操作で行われてるなんて!スゴイとしか言いようがない。ー
読んでいるだけでワクワクするのは、はやぶさ2チームの並々ならぬ努力のおかげ。あと映像が寄付金で作ったカメラから作ったというのが面白い。
何が起きるか分からないから宇宙探査は面白い!
成功を祈る。
掲載。はやぶさ2 着陸時の映像で見えてきた、ペラペラの紙吹雪、はりぼての岩(1mの巨岩がぐるぐる宙を飛ぶ!)など小惑星リュウグウの意外な素顔、4月に挑戦する人工クレーター形成の注目点をまとめました。
以上

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