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ついにアンチも登場、全米席巻の「こんまり」ブーム 片づけの達人・近藤麻理恵、「こんまりする」は米国でも一般動詞(1/3) | JBpress(日本ビジネスプレス)

著書『人生がときめく片づけの魔法』が大ヒットし一躍有名人となった藤麻理恵さんが、いまアメリカでも大ブレイク中だ。とどまることを知らない「こんまり」ブームだが、そこは有名人の宿命、ちらほらアンチも登場してきた。(1/3)...

Twitterのコメント(34)

『人生がときめく片づけの魔法』のこんまりさんがアメリカで大人気、という話を聞いて、俄然こんまり氏に興味出てきた。ネットフリックスで火がついたのか。これがアメリカで受けるというのは面白いなぁ。: @JBpress
ツイッターが幽霊利用者を含め必要以上に事業規模を大きくみせる行為をやめてネット広告収入の拡大につながるコアなユーザー数を初公開した内容を「こんまりした」と表現 
「ツイッターはこんまりのようにキチンと財務指標をお掃除したのに、投資家はときめかなかった」とも
日本人の、森羅万象に神の発現を認める観念(八百万神)が、外人達には新鮮なのだろう。

>>西欧諸国では「モノ」としかみられない家具や洋服に対して、まるで感情を理解する存在に話しかけるように「ありがとう」といいながら、テキパキと不用品を整理整頓
今さらながらこんまりさんにハマっていて、見るもの会う人ことごとくたたんで長方形にしたくなっている。これぞまさに「影響力」。アンチに負けず、全米と言わず世界征服して欲しい。
どちらにせよ、見習わないと・・・(^^;
片づけの達人・近藤麻理恵、「こんまりする」は米国でも一般動詞 (谷町真珠) 【JBPress】
「「彼女の名前をみない日はない!」。そんなふうに感じるほどに、いま米国では片付けコンサルタント近藤麻理恵さんの知名度が急速に高まっている」
このあたりでそろそろ、ニセこんまりが登場するフェーズだな (´・ω・`)|
Konmariが操るspark joyとG.N.N.T.A.(無駄の中に宝がある)が
対決する・・・っていう漫画を根本さんに書いていただきたい。
実はすごいことになっているんです>>  @JBpress
ライターの視点も面白い。すでに活躍中の在米日本人女性一杯いると思いますが、こんまりさんがどこまでいくかは確かに注目。既に大金持ちだろなぁ。マリブあたりに豪邸買うかな?
こんまりさんは「カワイイ」見た目やしぐさが欧米人に受ける…事を計算した演技・演出をしてると思う。

”現在のやや幼さを感じさせる振る舞いは世界進出を見据えた演出なのかもしれない。”
米国って英語話せない人&アジア人への差別は根深くあります(観光だけだと絶対見えない)。人気が出るにつれ理不尽な差別に遭う事もたくさんあると思うけど、こんまりさんにはそういうの全部はねのけて頑張って欲しいです。この成功引田天功さん以来ですよ。
ここまで大出世して稼ぐと並みの男にはトキメかなくなって彼氏も断捨離されちゃうんじゃないの?
「ときめき」という、客観的な指標ではなく、個々人の主観に基づいた感性的感覚が世界で受け入れられている事に時代のうねりを感じる。
「ついに」って俺は端からアンチだぜ /
英語を喋れない事をイジったコメディアンてエレンなんだな… 何かガッカリ
小木さんもアンチですよ!
この前アメリカ人の友達がこの話してたなぁ。
ただ、友達は「うちの実家にも来て欲しい、母親が物を捨てられない」って言ってたけど。
断捨離の人生では
ときめきも多少なら断つ
断捨離の人生で
体面や見栄を果たす事にも興味がなくなった
むしろ幼き子供の様に欲望に忠実に生きよう
私の英会話の先生(生粋のアメリカ人)いわく「彼女の言うことは分かるしそうできたらいいなって思うけど自分の持ち物は断捨離したくない。手元に置いておきたいし全部Spark joyしちゃうからムリ😂」とのこと。
日本人女性のイメージ=こんまり となったら そりゃ困るけど笑
日本人が海外で認められるのは素直に嬉しいし凄いと思う

彼女は全く英語が話せない訳ではないだろうけど 細かいニュアンスを伝えるには通訳さんがいた方がいいし
その通訳の飯田まりえさんもまた素敵だし⭐︎
日本に居たときからあんまり好きじゃなかった。100均王子の方が好感持てた。
なんでだろう…?
「ときめくものだけとっておきましょう」という分かりやすいメッセージが近藤さんの人気の理由だが、下着やタッパーを捨てるのと同じ要領で書籍を扱うことには違和感を覚える米国人が多くいたようだ。
そりゃそうでしょ。
英語が話せない人をバカにするアメリカ人も嫌だし、日本人女性=幼稚だと誤解されかねないふるまいをするこんまりさんも両方嫌…。
この世にときめかないものなんてないんだから、我が家が片付かないのもしょうがない。
テキパキしたキャリアウーマン風の話し方だった。現在のやや幼さを感じさせる振る舞いは世界進出を見据えた演出なのかも
全米席巻の「こんまり」ブーム、
今後の演出に注目
家事が上手で、小柄で、サラサラな黒髪――。近藤さんは米国人が単純に思い描く日本人の女性像に一致する。あえて日本語で話す戦略は現時点では成功しているように思う。ただ長年欧米に住む筆者としては「こうした日本人女性のステレオタイプがががががが
「ときめかないモノはいらない」という近藤さんのメッセージは、「大量生産・大量消費」に背を向け始めた米若年層の心に響いた。谷町真珠さんのコラム。  人気が出れば「アンチ」が増えるのは日本でもアメリカでも一緒だ。
以上

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