TOP > 政治・経済 > 中国で活況を呈する「人をダメにする」サービス 中国で「O2O」市場が急拡大するたった1つの理由(1/5) | JBpress(日本ビジネスプレス)

中国で活況を呈する「人をダメにする」サービス 中国で「O2O」市場が急拡大するたった1つの理由(1/5) | JBpress(日本ビジネスプレス)

11コメント 2019-01-18 06:16 | JBpressキャッシュ

スマホで買い物を済ませることで手軽に時間を節約し、サービスを享受する。中国では、モバイル決済&デリバリーサービスを利用すること、つまり“怠け者”になることが一種のトレンドになりつつある。(1/5)...

ツイッターのコメント(11)

中国すごい…オンライン決済は金使った感じしないから怖いよな…
O2O、OMOは採用にも応用できます。小売・飲食店のレシートに求人ページのQRコードはよく見るようになりましたけど、個人的にはドライバー採用に道路看板とWEBの組合せの効果を数値で検証してみたいですね。
これは、意味無いねえ
>節約したのと同じだけの時間をインターネットに費やしている /  中国で「O2O」市場が急拡大するたった1つの理由 (JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事)
今はまだ国レベルでは騒いでないみたいだけど配達員の事故が急増しているという話もあるし、今度はその辺に新たなビジネスチャンスが出てくる予感
中国人の“怠け者”化が止まらない。ロボット掃除機、モバイル決済、食事や日用品のデリバリーサービス・・・。「怠けたい」という欲望で進化する中国人の消費生活を、中国・上海の投資コンサルティング会社で働く山田珠世氏がレポートする
「餓了麼では2018年に、配達距離が100メートル以内の注文を前年比約5割増の計2500万件受けたのだそうだ。あるヘビーユーザーは1年間で計597件注文し、うち350件の配達距離が100メートル以内だったという。」― これをダメと捉えるか、否か。
モバイル決済と多くのデリバリーサービスが普及した中国で、人々は外出せずに暮らしていける。山田珠世さんのコラム。  モバイル決済&デリバリーをフル活用する、中国の“怠け癖”のついた人たちの怠けっぷりは半端ではない。
ユーザー側とサプライ側のナマケモノ決戦が今始まる!! /  中国で「O2O」市場が急拡大するたった1つの理由 (JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事)
以上
 

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