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異例の苦言、野党の体たらくを嘆く衆議院議長 勝とうという気があるのか? 野党共闘の先行きは真っ暗(1/4) | JBpress(日本ビジネスプレス)

38コメント 2019-01-15 06:15 | JBpressキャッシュ

いま日本の政治で野党の存在感は、まったくないと言っても過言ではなかろう。大島議長や河野氏や小沢氏らが指摘するまでもなく、これは民主主義の危機である。(1/4)...

ツイッターのコメント(38)

筆坂秀世さんの記事なのだが、文章の大部分が朝日新聞からの引用ではないだろうか。
それはともかく民主党から出て行った小沢一郎さんがどの口で言いますか?
>
元共産党幹部の言説ゆえ、妙に説得力がある。それにしても元衆院議長・伊吹文明さん、大島理森さん、何れも自民党出身です。伊吹さんは次期総理も可能と思います。
なんだかなぁ w
『公明党も創価学会も安倍内閣とずいぶん違った意見を言ってきたはずなのに、一緒になっている』政教分離ってご存知? - @JBpress
「野党は政権党を倒すことが役割。徹底的に政権党を批判しなくてはいけない」と河野氏は指摘する。これにも私は大賛成である。小さい野党が何を提案したところでそれが国政を動かすことなどあり得ない。鋭い批判こそが与党を追い詰めるのだ。
自民党さんにまで心配されちゃう野党。なんかもう、言いたいこと我慢してウジウジしているのがイヤになってきますねえ →
日本の政治を根本的に変えるには政治家になっても裕福になれません!これはボランティアに近い職業です!としなと。今の野党連中は中韓北露と対峙する現実を見て政権を奪うなど微塵も思ってないぜそれよか批判だけして生活できれば良いんだよ。違うか?
国会改革を急いでいただきたい!
残念なんだよね。なんとか立て直さなきゃね。
自民与党と政策一致もありえるのに反対ばかりだからなあ。
ちょっと、長いですが、良い記事だと思います。
日本では、この春に統一地方選、夏には参院選が控えています。
記事では、選挙に対する執念が必要と書かれていますが、野党にその執念はあるかな…
どちらとも重要な選挙になると思いますが、どうなるのかなと思います。
野党の質疑時間を元に戻してから言いなさい。
「それ以前に言う相手いるよね⁉️」

与党の横暴ぶりこそ大問題だろうに‼️🔥💢🔥💢🔥💢
←自民出身の議長のこんなコメントは極めて異例。
考えられる背景は、
①自公政権の抑制効かなくなった暴走を看過出来なくなった
②同時に立民・国民両党の野党共闘への不熱心さや代替対抗軸示せない未熟さへの苛立ち
与党、官僚のやりたい放題の一因は野党の「議員でいたいだけ症候群」にもある。
何もせずに「議員でいたいだけ」の野党に期待することは何一つない。
例えば、野田さんなんて早く辞めてしまえばいい。
政策で合意して共闘を選挙で実現することが、嘘の政治の安倍自公政権を倒す道と思います。
あまりにも、でたらめな安倍自公政権は参院選で半数以下にしたいですね。
苦言的なエールを野党に送る前に、
自党をマトモに戻すことに早く気付いてよね‼️
覚悟、知恵も能力もない。政策もない。
実行力も、信用・人望もない。

それでも議員と言えるのは、すこーしおかしな人たちが騙されて投票用紙に名前を書いてるからだ。
ところが小沢氏は、「3分の2取られた。惨敗だ」と言うのである。ここらあたりは万年野党の共産党との大きな違いを感じる。
”野党の最大の課題は、選挙に弱い事”
”野党間で好きだ嫌いだと言って一緒にやれないというのは幼稚”

という河野や小沢の言葉を引いて野党共闘を促しつつ

”ただ共産党との共闘が本当に幅広い支持を結集することに繋がるのか”

って、結局反共かよという、しょーもないコラム
ガンバレ野党!
ーーー
一見野党を応援してるかのように見せながら、実は自民党をサポートする悪質な記事だわさ😡
選挙に対する執念がないと、野党連携の際に『誰と組むのはいいが、誰とは組みたくない』となる

小沢一郎と河野洋平の意見が、奇妙にも一致している。野党に欠けているのは選挙に対する執念で、余っているのは役にも立たない理想と理念。
日本の野党は歴史的に外国政府の立場を代弁しているが、その国際的な力が急激に落ち込んでいるという事だろう。
野党の政治感覚は多くの有権者の感覚とは乖離していることを野党が感じていないんです

異例の苦言、野党の体たらくを嘆く衆議院議長(JBpress)
野党は政権党・政府への追求と鋭い指摘をせねばならない…というのはわかるが「アベ政治を許さない」一辺倒だから支持されないという事を自覚せねばならない。

異例の苦言、野党の体たらくを嘆く衆議院議長(JBpress)
やっぱ河野(親)はクソ中のクソだったということがまたしても明らかに。
小沢はちょっと読みが甘いね。
河野洋平の本音だろうが、だからコイツはロクでもない金儲けの為の職業政治家なのだ。決してプロの政治家ではなく、おぼっちゃまが故の金の為に政治家をしている下衆だと思う。
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いいぞ大島
大島議長の発言はごもっとも。だが、腐れメディアの安易な大衆迎合主義に乗っかる馬鹿議員にとって、政党なんて安物の看板みたいなもの。汚れ古臭くなったらポイ捨てするだけ。国民がこれを許すかぎり馬鹿議員の離合集散は続く。
批判のための批判を続けている以上、野党はいつまでも野党。
筆坂秀世氏寄稿
異例の苦言、野党の体たらくを嘆く衆議院議長。勝とうという気があるのか? 野党共闘の先行きは真っ暗。大島理森氏、離合集散を繰り返す野党に対して「政党の変化があまりにも多すぎる。政党に対する国民の信頼感がなくなる」
以上
 

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