ローソン「悪魔のおにぎり」はなぜバカ売れするのか? 日本人の「ソウルフード」琴線に触れた「たぬき」(1/7) | JBpress(日本ビジネスプレス)

ローソンが10月に新発売した「悪魔のおにぎり」が、2か月間で1000万個を超える売り上げとの報道があり、目を疑いました。ちょっと考えてみましょう。毎秒約2個売れているという計算になる。本当に「悪魔的」なヒットと言えそうです。(1/7)...

Twitterのコメント(38)

イトケン、こんな記事書いてるんか




相変わらず、何言ってるかさっぱりわからんがw
店頭に並んでいるのを見るとついつい買っちゃうんだよなあ…悪魔のおにぎりマジ悪魔だわ
そんなにバカ売れしてんの!?
食ったことあるけど、騒ぐようなおにぎりでもなかったけど!
自分に響かなかった理由が何となく分かった… |
この記事に触発されて、食べてみました。確かに美味しい!1個110円(税込み)と値段も手ごろ、「2か月で約1000万個=毎秒2個売れている」のも納得です。
近所にローソンがないので全く知らなかった。 / “ 日本人の「ソウルフード」琴線に触れた「たぬき」(1/7) | JBpress(日本ビジネスプレス)”
だはははっ、なるほど。
へぇ~。悪魔のおにぎりってこれか。
告知し損ねていました
ローソンの悪魔のおにぎり。ぜんぜん知らなかったです、今度食べてみよ。ローソンってたまにヒット作だしますね >>
ネーミング。にしても記事が長い。
美味しいとは思うけど、自分はそこまではハマらないな →
こんなに話題になってるならそろそろ食べときたいなー笑
何で悪魔のおにぎりなんだ?
でもヒット商品なんだよね。
脱線調の文章が牧歌的。
話のネタにはなるよ。
2018/12/13 あの日あの時あの場所で ※見易さ考慮

日本人の「ソウルフード」琴線に触れた「たぬき」...
天かすと青のりを混ぜ込んだご飯も美味しい。ご飯の包容力の高さよ。
「悪魔のおにぎり」が、2か月間で1000万個のバカ売れ!!

コレは、ネーミングセンスの勝利!?
帰りに買ってみよっと。
ちなみに税込み110円。
ローソンの「シーチキンマヨネ...
商品開発のヒントは、いつでもどこにでもある。食品であれば美味しい!のは絶対条件です。
これがロングセラーになるかは疑問ですが。
コレ絶対美味しいに決まってる
食べてみたい
「悪魔のおにぎり」名前がキャッチー。...
JBpress 最新記事)
食べ物を粗末にする,残すというのができない私。農家の子供だからかなぁ。
この時期,忘年会では結構残り物が出てきます。勿体ないので,食べてしまい,でもって正月前に太る。
買いに行かなければ、、、
2回食べたら飽きました(笑)
ローソンとか、悪魔のおにぎりとか、どうでもいいのだけれど、最近、食べ物を平気で残す人が多いのには、ホント、呆れる。。。
我が家では「ジェネリック悪魔のおにぎり」がブーム。(単純に自宅で天かすおにぎりを作っているだけなのだが・・・)
なぬこれー?見たことない!
んーーー?
なんか全体的にちょっと違うような気がする。
ローソン悪魔のおにぎりが売れた理由3つ

①惹きつけるタヌキのパッケージ
②ユーザーがもつ共通の記憶に訴える商品ストーリー
③タヌキのメタファーが、ローソンのポンタと相性良い

コストをかけなくても、売り場と売り方の変化で需要はつくり出せる。
本筋はなるほどなと思うけど、そこから少しずれて『行儀の悪い食べ物として卵かけごはんをあげている』のは意味不明だし熱狂的ファンから反感買いそう
信者による貢献も多少あると思う😜
2ヶ月間平均1秒に2個の売り上げ!すごっ!!
以上

記事本文: ローソン「悪魔のおにぎり」はなぜバカ売れするのか? 日本人の「ソウルフード」琴線に触れた「たぬき」(1/7) | JBpress(日本ビジネスプレス)

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