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自衛隊の「合憲化」は国家と国民を守るため 今こそ「一咫半」という日本的柔軟性の発揮を(1/5) | JBpress(日本ビジネスプレス)

14コメント 登録日時:2018-11-19 06:32 | JBpressキャッシュ

国際社会の秩序を破壊する戦争は言うまでもなく、組織的なテロや過激なナショナリズムの脅威に対しても、武力による抑止と対処が求められる場合が多い。しかし、憲法が戦力の保持と交戦権を認めないため、自衛隊が国民合意の下にグレーゾーン事態などで有効適切に対処できない状況が憂慮される。(1/5)...

ツイッターのコメント(14)

逆に言うと合憲化を阻む勢力は国家も国民もどうでも良いって思ってる。
特アの為に頑張る特定野党議員たち。
自衛隊の「合憲化」は国家と国民を守るため。今こそ「一咫半」という日本的柔軟性の発揮を。
テロなど国民の安全を脅かす事態に対しても実力による対処が求められる場合が多い。しかし、憲法が戦力の保持を認めないため、自衛隊は憲法学者からは「違憲」とみなされている。自衛隊が事態に有効に対処できない状況が憂慮される
他国の侵攻、テロなどに対して、実力による抑止と対処が求められる場合が多い。しかし、憲法が戦力の保持と交戦権を認めないため、自衛隊がグレーゾーンに有効適切に対処できない状況が憂慮されている。
首都上空は未だ米軍管制に敷かれる日本は、真の独立と地位協定見直しを目指し改憲すべきです。災害含めた防衛力整備は国の要です。
>多くの日本人は、同盟国の米国が一意的に「日本を守ってくれる」と勘違いしてきた。
 日米安保が機能するのは「有事」でしかないし、また日本が自ら自国を守る努力をしなければ、米政府も自国民や議会を説得できないことは火を見るより明らかである。
もうまるで、関東大震災の「井戸の流言」と同じ。自衛隊は今も、国家と国民を守っていますよ。まさか東北大震災の報道見てなかったのですか?それとも見下してるんですか?
今こそ「一咫半」という日本的柔軟性の発揮を | JBpress(日本ビジネスプレス)

前代未聞の恥も外聞もない安倍晋三に対する提灯記事。
“日本を骨なし国家にする意思を固めていた米国は、独立させるが軍隊も交戦権を認めず、日米安全保障条約で「保護国」扱いすることにした。”
事実とは違うのでは?
以上

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