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人気のない日本の大学院、定員割れが常態化 日本人学生が集まらず、トップクラスではない外国人で穴埋め | JBpress(日本ビジネスプレス)

日本の大学院は不人気です。大学院修士課程への進学志望者も減っていますが、博士課程の充足率は「がらがら」という表現が外れないものになっている。「少子高齢化のため」ではありません。「進学率」「充足率」ですから、本質的な不人気です。...

Twitterのコメント(30)

陰湿ないじめがあるのを知ってしまった今、怖くていけない。殺されたくないもの
たしかに、大学院は開店休業状態だ。なぜか?役に立たないからだ。
いい記事。 定員割れが常態化だとは深刻な問題。
途中までは良かったけど、やはり来た、私の頃は。。これですね、活気を吸いとる魔物。
カスやないかい
へぇ、そうなんだ。大変だなぁ。
文書いてる人間の着眼点がひどいわ
行く宛がない進学先選ぶわけ無いってことを理解してほしい
大学院がおかしい!? 「論文だけ書けばよいとほったらかし」「ラボの労働力」
試験受ければ入れるってうちの大学の教授も言ってたぞ()
教育機関として機能不全でアカハラばかり起こってたらそらそうなるわな。
その先が見えない進路は厳しい
一番の問題は日本の大学院が貧乏なことだと思う。お金が無いから大した広報もできないし、院生に資金援助もできないし、スキル磨くような職業訓練機会も与えられない。大学院で得るものより機会損失のが多くなってしまう。
日本人学生が集まらず、トップクラスではない外国人で穴埋め 伊東 乾
おもしろそうと思ったら、エビデンスのないエッセイだった。いいテーマなんけどな。
米国には国立大というものがない。生き残りに必死/『いい年をした私より年長の人物が、みなで苦労して作ったドラフトをまるまる剽窃して予算を取るというような』このくらい必死/必死さは主財源に向く/
自業自得だと思います。人気がない...
現状ではまともなプロは育たない?人気がない日本の大学院の実態 大学院に行けばいいわけではない。
編集部タイトルは周知の現状で 本来はいかにしてこれを回避するか の方策にコミットしているわけですが まずは問題の所在から
現状ではまともなプロは育たない?人気がない日本の大学院の実態 教授、助教、助手、講師のヒエラルキーと所得格差が無くならない限り、新たな人材は集まらないから組織が硬直化する…。
「日本の大学院はただでさえ空席がち、かつ、多くの文系で見られる「論文だけ書けばよいとほったらかし」か、多くの理系で見られる「ラボの労働力」で、」
定員の考え方が学部(大学)と違うので、定員割れってあまり意味がない
伊東 乾 / “ 日本人学生が集まらず、トップクラスではない外国人で穴埋め | JBpress(日本ビジネスプレス)” (1 user)
うちもそうなのだけれども、学部の定員から考えると明らかに大学院の定員が過剰。
これに尽きるね。>大学で提供するカリキュラムは軽薄短小の一途。
「人気のない日本の大学院、定員割れが常態化」

“つまり、椅子は増えた。しかし少子高齢化で学生の絶対数が減っている。加えて、その少ない学生の中で、大学院は全く人気がない。”


本学の悪口はそこまでだ。(学部にもよるけど)
県大の大学院は人気がある、ってことですねー笑 夜間で、小児医療センターにサテライトもあるからな。IPWって言って入ってくる人もいるし。
日本の大学院が日本人に不人氣で人員割れをしている背景に、「入ってきた人を放置する」文型と「人員と見る」理系という「人を育てない環境の問題」があるとのことです;これは確かに酷いと思います
以上

記事本文: 人気のない日本の大学院、定員割れが常態化 日本人学生が集まらず、トップクラスではない外国人で穴埋め | JBpress(日本ビジネスプレス)

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