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潜水艦の時代は終わる? 英国議会報告書が警告 大量のドローンから潜水艦は逃げられない | JBpress(日本ビジネスプレス)

60コメント 登録日時:2017-11-18 07:50 | JBpressキャッシュ

これまでの「対潜水艦戦」は、少数の艦艇および有人機によって実行されていた。これらの仕事は、広大な荒野で逃亡者を探す少人数の警察のようなものだった。しかし、安価な無人機の登場によって、逃亡者の逃走は不可能になる。...

Twitterのコメント(60)

時代はサイバー戦争+対ドローンテロ+バイオテロ+大気圏外
などのハイテク戦争+衛星領空覇権争い(と見せかけた資源戦争)になっていて、マッチョな海兵隊が教官にしごかれて云々系列は実はもう米国も時代遅れって2年前言ってただ。イスラエルは軍人はITエリート中心。
中国が大量の潜水艦捜索ドローンをばらまいたらどうなる。
将来、長時間飛行が可能な何千機もの中国の小型自爆ドローンが日本に襲来することもありうる。その際は、F-35も、いずもも、イージスアショアもイージス艦も、戦わずして無力化されてしまうだろう / 英国議会報…”
戦後型戦車の趨勢を連想した
おバカな分析だな。
50万円の水中ドローンを10万機だ?
バカも休み休み言いなさい!
@bouei_saigai @JMSDF_PAO @jointstaffpa 日本は来るべき軍事新時代への準備が出来ているだろうか?
確かにドローンへの警戒は大事だが、一個単価のコストって度外視してるよねこの報告書。
予備パーツや予備機配備する数が増えれば増えるほど数を増す。
ダウンサイジングは強烈にコストがかかる。
こういうドローンの発想は好きだが、センサーばらまいてハイおしまいというほど、海中は甘くないし、ドローンは運用の手間がかかるしで言うほど理想通りにはいかない
日本はヘリコプター母艦など結構大型のものに注力しているがシステムさえしっかりしていればドローンでもできるんだな21世紀の戦艦大和にならないでほしいんだな!!
大量の無人機による探査網かあ。それはそれでコストかかるような?
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これは興味深い内容だ。
ドローンの時代か!
対潜ミサイルと体艦ミサイルってどっちが優位なんだろ。
そんなものなのかな?
日本が中国との戦争に負けるその理由

小型ドローンを撃墜する武力を装備していない
危機感を持とう。ドローンで潜水艦無力化。科学技術で遅れを取る日本。
🔊 海上自衛隊の潜水艦が中国のドローンに追い回され、攻撃される日が来るかもしれない、ということだ。(引用)
英国議会報告書 大量のドローンが対潜水艦戦
すでにイージス艦や潜水艦や空母は無駄な資源を投入して作るゴミという位置付けで、戦争のやり方の大転換期が到来してるのかー……WWⅡの戦艦、「ホテルじゃありません!」、ウッ頭が…… >
実際に中国海軍が潜水艦戦力を縮小し、無人機によるASW能力の大拡充を始めるかどうかだけど、そう云う話は余り聞こえてこないよな。
潜水艦側もアンチドローンドローンを展開して対潜哨戒機はさらにアンチアンチドローンドローンを(以下ループ
>>>
・・・無人機と潜水艦は関係ないだろ。無人潜水艦だって、そのうちクローン兵だってでてくるんだからね。
{#テレビゲームみたいにロボット戦になるのか(@_@;)}
日本だけが不利になるわけではない。果たしてこの内容の様になるのか、少し疑問が有る。
近いうちにドローンの高性能化により、潜水艦の優位さが無くなる可能性が指摘されています;日本でも對向出来る技術や考え方を求めるようにしたいものです
これはそうだろうな。
戦艦→航空機→空母→潜水艦。いずれも敵に気づかれるより前に攻撃できる戦略兵器としての優位性が、ドローンという動くソノブイ(センサー群)の前には意義を失うということか。たぶん、正しい警句
こう言う事を野党は「どう考えているんだ」と追求して欲しい。
今の野党は次元が低すぎる。
小型偵察ドローンが潜水艦の優位性である「ステルス性」を無力化していく可能性
いい記事だな。ドローンの群れに駆逐される潜水艦の構図は、戦艦を葬り去った、航空機の活躍を想起させる。安価な新兵器に淘汰される高額な兵器の構図は、日本に差し迫った危機だ。
なんだこりゃ
「中長期的に潜水艦システムが費用対効果で不利」協調する大量の水中グライダーを使って潜水艦を追跡する話。センシングされるのが前提の世界が来るのか。
小型偵察ドローンが潜水艦の優位性である「ステルス性」を無力化していく可能性
戦後の無敵戦略兵器として君臨してきた原潜もついにその座を揺るがされる時代が来たか。。
国を、国民を守るためではなく、一部の企業・団体に利益を供与する政策を重視する日本政府。
憲法改正したって、国民を守ろうとしないのであればまったく意味はないだろ。
潜水艦の時代も終わるのか!
(`・ω・´)
ああ。その手の報告書を議会が求め、公表した上で予算審議に臨むのか。予算審議そっちのけでモリカケx2ゆうとんのは、選挙で落ちるだろうなそれは。 / 大量のドローンから潜水艦は逃げられ…”
なお、現在、水中グライダー研究でもっとも重要な国は中国である。中国は世界初の水中無人グライダー「シーウィング」を瀋陽研究所で開発している。
これからはIoTとの組み合わせ。
太陽光発電と波力発電かあ、日本人のドローン発想は遅れてるなあ。
80年台Sfで言えば、ロボット兵器は日本のお家芸だったはずなのに。無人機は日本はすでに後進国で、自衛官の命を粗末にするのが日本の方針中。誰か殉死してくれればと望んでるヒトも居るだろうね。 / 英国議会報…”
潜水艦無用というより、ただDrone対策がまだ確立されていない感じ
場所さえわかれば、ドローンでなくとも陸上からでも攻撃出来る、潜水艦の位置が常に丸裸にされる状況は坊ノ岬より悲惨だ
また花が咲いた! お花畑に迷彩の花が (笑)
大量の から潜水艦は逃げられない
>小型偵察ドローンが潜水艦の優位性である「ステルス性」を無力化していく可能性が出てきているという。
ハンター&キラーのハンターだけでどうやって潜水艦を抑える?
記者の日本語力ゴミ
無人機一人ひとり
って無人じゃねー
また君かぁ壊れるなぁ
技術全般、古来争いで進化してきたからな。
遅れてるのはどことも戦争していないからだから仕方ない。というか、遅れていても誇るべきだ。
だめだー...もはや科学技術でも中国に引き離されつつあるのをひしひしと感じる。
日本の防衛は潜水艦を軸に再構成すべきだと考えているのでこれはとても興味深い指摘。>
「防衛省は「小型ドローンを撃墜可能な装備はない」と正式に認めた」
「現状では」ないが近い将来レーザー兵器(特に航空機搭載型)実用化でドローンは為す術もない。
日本は兵器の無人化がめちゃくちゃ遅れているから、ここで書かれていることも、まんざら杞憂ではないよ。
(´・ω・`)
こんなの書きましたので、御覧いただければ幸いです(^^)/
以上

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