北朝鮮のICBM発射で日本の核武装に現実味 北の開発進展を内心喜ぶ中露、有効打のない米国はジリ貧免れず | JBpress(日本ビジネスプレス)

北朝鮮は7月28日の深夜23時42分頃、ICBMとみられるミサイルを発射、ミサイルは約1000キロ飛翔し、奥尻島沖合の我が国EEZ内の海域に落下した。飛翔時間は45秒間で、高度は3000キロ以上に達したと報じられている。...

Twitterのコメント(18)

「日本に向けることのできるミサイル数は最大500~600発、同時発射50~100発程度と見積もられる。」
中露(北朝鮮)という核保有国に囲まれた日本が核武装しない理屈はない。
核武装には核武装で対抗するしかないのかもしれないなあ...不本意だけど。現に日本がアメリカの核の傘に下にあることは、疑いようのない事実なわけだし。
早期の核武装が求められている。
核武装なんて誰も望まない。
だが、時代は着実に動いている。ぬくぬく暮らしてはいるけどその脅威は深刻と感じる。
こんな平和ボケした人種にも決断の時は確実に迫っている。
の準備は出来てるか?
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予算的にも効果的にもあまり現実味は感じないですがね。
肝心な事は無視かな?決して使う事の出来ない核兵器軍拡は既に軍需産業のビジネスに過ぎない。国内に原発を多数抱える日本は通常兵器で核自爆する
もう日本としてもレッドラインを超えているということでよいのではないかと思う。
日本の核武装こそ、朝鮮半島非核化への切り札だ。米国が、北朝鮮のICBMを阻止するラストチャンスは今しかない。北朝鮮ICBM配備まで1年しかないからだ。
これが現実。野党とマスコミは日本を潰すつもり。
出来るわけねーだろ。
狂気の金正恩を制止するには、日本も核武装をするしかないかと思う今日この頃!!
抑止力として核武装する選択の覚悟が日本国民に有るのだろうか?
以上

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