米海兵隊、ついに3Dプリンター製砲弾を発射 「昨日の技術を明日買う」海兵隊が積極的な理由 | JBpress(日本ビジネスプレス)

米海兵隊の隊員向け軍事誌「Marine Corps Times」は、ついに米海兵隊が間接照準の大砲の砲弾を3Dプリンターで丸ごと作ることに成功したと報じた。...

Twitterのコメント(24)

一年前の記事だが。。。3Dプリンターの万能化が怖い。
まぁ3Dプリンタはこーユー話もありましてね
だいぶ前から話になってたやつか。
これで前線とかで部品が手に入りにくい状況でも修理とかができるようになるらしいけど...
どうなんやろうな?
金属部品の場合,粉末成型か焼結だと思うんだけど,いずれにしても通常金属と比べて強度とか劣るんだよね.ここら辺も検証する意味合いがあるのかな
話が凄すぎて読むのがやっとだけど、凄い時代になってしまった
どういう方式になるのか不明だが、火薬や推進剤が入手できない一般人には無関係な話。しかし、こういう事で3Dプリンターの進化が促されるのは大歓迎かな。
目が覚める記事だった
『2~3時間だけの一時的な使用であっても、戦場で壊れた部品を取り換えられることは大きい。』とのこと。
宇宙戦艦ヤマトの万能工場みたいだとはおもっていたけど本格化
弾は作れても現段階では砲そのものは無理なんやね
いずれはできっかも知んないけど
| JBpress
米軍は既に3Dプリンターを用いてF-35、F-18戦闘機の金属パーツ、B-52爆撃機の部品、MV-22オスプレイの
司令官は、ねらー。
時代は激しく変化している..
>「3Dプリンターは高価であり技術的にも未熟。成熟するまで10~20年の年月がかる。今、実験や投資を始めなければ成熟したときにできるはずのこともできない」

米軍で3Dプリンタを部材や大砲の弾として使う試みが行われているようです、日本でも是非流用して頂きたいと思います;廢品になるなら、直ぐに作って可用性を高めて頂きたいものです
そのうち恋人も3Dプリンターで思いのままにつくれるかもね。
米海兵隊、ついに3Dプリンター製砲弾を発射 @JBpress
〉「3Dプリンターで生産された弾薬の試験を実施する海兵隊」と題された「Marine Corps Times」の記事の概要を紹介
米海兵隊、3Dプリンター製砲弾を発射
@JBpress
3Dプリンターと言うから本質が通じにくい
自動生成装置
いずれ遥かに複雑な素材と形状の生成物が人間の介在なしに自動的に作られるようになる
全てが技術的特異点に向かっている
樹脂や石膏の弾なのかよ…
海兵隊ネラー司令官は3Dプリンタが兵站革命であり昨日の技術を明日にも買うと述べた。
この辺、やっぱりアメリカはすげーってなる。
戦況に応じて弾の種類も自由にその場で変えれるって革命的。>
“これまでダクトテープ、服のハンガーなどを戦場で応急修理してきたが、3Dプリンターを使った修理が既に実施されている。” / “ | JBpr…”
3Dプリンタも万能じゃあ無いだろうけど、自衛隊も、どの部品が作れてなにが代用不可能なのかくらいは予算つけて研究しないと拙いんじゃないかなぁ。ただでさえ予算無いんだから。
以上

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