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「第9惑星は原始ブラックホール」説を確かめる計画、ハーバードの研究者が提案 - Engadget 日本版

34コメント 2020-07-14 07:56  Engadget Japanese

ツイッターのコメント(34)

原始ブラックホールが暗黒物質の素であれば宇宙の成り立ちも解明していく、第9惑星が原始ブラックホールであれば銀河系間移動にも言及できるか?
「太陽系の周りに原始ブラックホールが存在するかも」なんて、非常に興味深いね!それならば「第9惑星」が見つからなかった理由にもなるし。#ブラックホール
第9惑星は原始ブラックホールかどうか観測するを
プラネットナイン?
エグゼリオ変動重力源じゃん(ぉ
そもそも接触の可能性がめっちゃ低いのでは…(´・ω・)
太陽圏外まで行かなくても謎はまだまだ身近にありますね。 / (Engadget 日本版)
そんな話があったのか!
え、今まで蒸発せずに漂ってたってこと?
これが実在していて、しかも公転軌道を外れて、現在太陽に向かって驀進中! そんな『さよならジュピター』は起きないで欲しい。『復活の日』でこりごりだ。
2023年に第9惑星の正体がわかるかも
冥王星がなくなってブラックホールみたいなのが新しかった第9惑星になるかもとか浪漫では???
やはりアップデートが行われている()
それは無いだろうと思う
なんかロマンがある
原始ブラックホールがダークマターならば、この宇宙はブロックホールだらけということ?
ゆめがある
第9惑星が存在するかも、という説の根拠となっている小惑星の不自然な軌道について実は特に不自然でもなかった、という説もあるよね。
ほんとだったら面白そう。 - 「第9惑星は原始ブラックホール」説を確かめる計画、ハーバードの研究者が提案
>研究者らは、チリに建設予定の可視光赤外線望遠鏡ヴェラ・C・ルービン天文台(Vera C. Rubin Observatory: VRO)を使って全天を観測することで、謎の天体を発見するとしています。
これ面白い
もしブラックホールであれば彗星などが落ちたとき降着フレアが発生するはずなので、それを検出しようという計画。:
2023年から、運用開始かー
ブラックホール理論新説も面白いが
個人的にはこっちも面白そう
確かめられると良いですねえ。
セーラームーンがまた大変なことになりそう
2023年にはこれが惑星か否か、原始ブラックホールは存在するのかどうか、が判明するかもしれないとのこと
神秘だねぇ~
この発想はなかった。しかしブラックホールとしては小さすぎないか?
判明している周辺の準惑星の起動から存在は確実視されているけれども観測できていない地球の約10倍の質量を持つ天体、正体が何であれ観測結果が待ち遠しいです。
:engadget日本版
以上
 

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