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詐欺罪で服役中の「大炎上男」、COVID-19治療法研究のための出所求めるも却下 - Engadget 日本版

製薬会社を買収し、独占的販売権を持つHIV患者向け肺炎予防薬の価格を56倍に吊り上げた悪行で知られ、2017年に詐欺の有罪判決を受けたマーティン・シュクレリ氏が「深刻なアレルギーと喘息のため、刑務所の中では感染による重症化リスクが高い」「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の研究を行う」などと主張、収監されている刑務所からの出所を要請しました...が、あえなく...

ツイッターのコメント(10)

CEO らしい肝の座りっぷりだ /
”弁護士は、申請の却下について「残念だが、予想外でもない」と述べています。”
弁護士も大変だな
事案が事案だけに、担当判事のお名前がちょっと出来すぎな感じがした。
【詐欺罪で服役中の「大炎上男」、COVID-19治療法研究のための出所求めるも却下】 @engadgetjp
”製薬会社を買収し、独占的販売権を持つHIV患者向け肺炎予防薬の価格を56倍に吊り上げた悪行で知られ、2017年に詐欺の有罪判決を受けたマーティン・シュクレリ氏”
閲覧中。 - - Engadget 日本版
医薬系の話なだけに、つい別のお店に空目した> キヨ・マツモト連邦地裁判事
キヨ・マツモトってあるから巨口新聞かと思ったわい
久しぶりのマーティン・シュクレリ!少なくともこの情勢下で、野に放ってはならん人間ナッバーワンだ。
:engadget日本版
以上
 

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