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iPhone 12(仮)は15インチMacBook Proと同等のパワーに?5nm化されたA14(仮)チップのためと予測 - Engadget 日本版

2020年のiPhone、通称iPhone 12(仮)シリーズに搭載されるA14 Bionic(仮)チップは、5nmプロセス製造が予想されています。2019年発売のiPhone 11シリーズに採用されたA13 Bionicは7nmプロセスであり、そこから大幅な進歩が噂されています。 では、いったいどれほどの処理能力が得られるの...

ツイッターのコメント(14)

I7 3537u位なのかな?windows10乗せればガンオンとか行けそう(小並感)
2020年iPhoneに搭載されるであろうA14チップが5nmプロセスになるらしい。もしそれが本当ならマルチスコアだとMacBookPro 15に並ぶとか…。
ヤバくね?
人類は5nmの高みに辿り着けますか?😮
ARM版Mac登場が近い
MBPって おいくらだったっけ?それ考えたらiPhone10万円超えもお安く感じてしまう錯覚
へぇー…
そこまで激しいゲームをスマホでするん?
;AシリーズがいずれMacにも。何年も前から言われていたことですが、いつになるか
iPhoneのCPUチップは5nmへ。インテルが10nmの壁をなかなか破れず苦労している中、どんどんと進んでいっていて凄い。
皆が手の中に持っている端末としては過大なCPUパワーを既に実現しているよなぁ。いいことなんだけれども。
Proとえぇ…。PCの立場は…。< 同等のパワーに?5nm化されたA14(仮)チップのためと予測
もはやスマートフォンが1〜2年前のラップトップの性能を超えてくるという状況なので、ディスプレイに繋げばデスクトップとして利用できる一部Androidのアプローチはあながち間違ってないと思われ。 に Boot Camp で macOS が入る近い未来、あって欲しい。
出典はココ
:engadget日本版
以上
 

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