新生Microsoft Edgeブラウザ提供開始。Chromium ベースで互換性重視 - Engadget 日本版

予告どおり、マイクロソフトが純正Webブラウザ Microsoft Edge の新バージョンを一般提供しました。Windows 10およびmacOS向けに、マイクロソフトからダウンロードできます。 ...

ツイッターのコメント(60)

@RAIYASB @Yorcia_Durandal
旧エッジは捨てて、新エッジでクロームと同じになっている。
来年?クロームがe-Tax対応になれば自動的に新エッジも対応。
ie一本でずっとやってたらchromeにあんなにシェアを奪われることはなかったと思うけど。内部分裂でもあったのかな?
edgeアップデートについての記事。

果たしてマイクロソフトのブラウザは持ち直せるのか。
動作確認するエンジンが減って助かるような、多様性の面からは残念のような…
ついうpしてしまったので確定申告はIEでやらなきゃいけないかも。いい加減せめてChrome使わせてほしい。
新生Edgeが提供開始か…
どれくらいのユーザーが利用することになるんだろうか。
今まではEdgeの対応なんて、していなかったけど、この対応がきっかけで、ブラウザーのシェア率が上がるのであれば、気をつけていかないとダメだね。
WIN7のサポートも終わったし、このアップデートが行き渡れば、もう「IEではサポートしてないから別の方法で実装」は考えなくて良くなるのかな
IE対応の開発いらんくなるのかしら。それはありがたいですね! / (Engadget 日本版)
ベースで互換性重視。新 Edge の売りは互換性と高速性、分かりやすいプライバシーやセキュリティの管理、拡張機能対応、Bing統合、マイクロソフトアカウントを使った複数プラットフォームの同期など。
俺はVivaldiとChromeの二刀流で満足
 
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