ソニーが電気自動車を発表。センシング・エンタメ技術山盛りのプロトタイプ「VISION-S」 - Engadget 日本版

ソニーはCES 2020にて、電気自動車を発表しました。吉田社長のプレゼンテーションの中で、舞台にするりと滑り込んできたこの車両は、「VISION-S Prototype」と名付けられたプロトタイプ車...

ツイッターのコメント(87)

2.3.
SONYがCESで発表したクルマにはびっくり。でもこれまでのクルマとしての機械部品を売るのではなく、センサーやオーディオやビジュアルモニターなど電子部品を売るため?
当然のように高いクオリティで出来てしまう。もっとひねって欲しい!
ソニーが車を作った。まだプロトタイプの段階だけど

テック起業が車を開発する時代。
自動車業界、5G時代が来る前にどれほど変化するかな。
ようやくちゃんと読んだけど、
車をスマホとかと同様にパーソナルスペースの確保の道具として捉えてるのが、これからの時代にあってると評価されて株価も上がったのかな
SONYのCMOSセンサを持ってすれば、人の瞳を超えた機能が発揮できる場面が車に限らず多いに出てきそうです。│
ソニータイマー仕込んであってすぐ壊れそう
ソニーって電気自動車開発していたんですね。知りませんでした。ちなみに、燃料電池車ってどこにいってしまったのでしょうか…
SONYがEVを発表か~
ソニーが車参入。将来的に自動運転の精度が上がり、運転する行為が全く無くなった時にはそこの可処分時間への競争が増えるだろう。その中でコンテンツのSONYが参入したのは面白い。個人的には自分で運転したいけど。
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