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M1チップ搭載Mac、CrossOver 20によりWindowsアプリやゲームが動作可能に - Engadget 日本版

33コメント 2020-11-20 13:20  Engadget Japanese

ツイッターのコメント(33)

CrossOver(Wine)をRosetta2でエミュレートすればM1でもWindowsアプリが使えるらしいけど、それよりもTF2が10年以上前のゲームってのが軽く衝撃
M1 MacでWindowsのソフト動いちゃうらしい。別の記事でWinSCPと秀丸がうごいたってのもあって、わりとよさそう。
M1 のMacBook 、Windowsのゲームは現状CrossOver20をかましても動かなかったり、不安定だったりして実用には遠いと思ってたけどOSのバージョンを11.1に上げたら動くんだろうか?試してみたいな
CrossOver mac、地道に進化してたんだ。M1最適化するとより速くなるのかな?
20によりWindowsアプリやゲームが動作可能
互換レイヤーソフトでOSとアプリの制約は少なくなりつつあるけど、M1CPUが他社のリッチなグラフィックチップを乗せれるようになるとWinのOSすら危うくなりそうだが、M1乗ったWindowsが出てくる可能性も。
へえ。オフィス用ソフトとかは普通に動きそう感じですね
これは!!!!
Mac miniの新しいのがますますほしくなるなぁ。
対応アプリ増えるまでスロースタートと思ってたM1 Macがここまで衝撃を与えるとはな。
おおおーっ。M1でWin32のソフトが動くとなっ。技術者魂が揺さぶれちゃうー。試したーい。でも、RosettaってApple様の機嫌一つですぐなくなっちゃうんですよねぇ。
● /Wineベースで普通に(少なくとも07年のFPSマルチ程度の)Winアプリが動かせたとの由。ふーむ。
これすごない?

M1でwinアプリを動かすこともできるのかww
cyber punk 2077とかHalf-Life Alyxとか動くなら買ってもいいけど…。
古いタイトルとは言え、最廉価のMacBook Air (M1)上で
Win32 → (Wine 5.0) → (Rosetta2) → Arm
つー感じで動くのか、なるほど

オーバーヘッドすごそうだけど動くのすげぇ
正式製品版が楽しみ
はっやいね
「32ビットのインテルWindows向けバイナリを動かすさいは、Wine 5.0ベースのCrossOverで32ビットから64ビットにブリッジし、さらにインテル向けバイナリからArm向けに変換するRosetta 2を介する」64bitへの変換が必要なのかー
10年前のレトロゲーがほぼスムーズに動いた これなんの報告だよwベンチ出せやベンチ M1クソアゲの提灯記事はもうお腹いっぱいなんだよ
へー。昔、INTEL CHIPをエミュレートして動かすCPUがあった。
そのソフト版か。
!?!?!?これは期待できるぞ!?!?!?
オーバーヘッド大きいのにちゃんと動くんか。しゅごい >『Wine 5.0ベースのCrossOverで32ビットから64ビットにブリッジし、さらにインテル向けバイナリからArm向けに変換するRosetta 2を介する』
どこまで動くか分からないけど、mac mini買うのも有りな気配。
これはぬができるようになる…ということではない?
まぁ、ベータ環境に浸かってもいいけどね(笑)
コレは朗報!!
Windowsが動くわけではないのね。Wine 5.0 ってそんなに互換性高いもの? >>
何がどこまで動くかなーー
「Windows 10 がインストールできる」わけではなくて「Windows用アプリが動く」って理解でいいのかな? /
"「CrossOver 20」がM1版Macに対応し、Windows用のアプリやゲームがほぼ問題なく動作した"
こっちかぁ。「CrossOverは、米ミネソタ州のCodeWeavers社による互換レイヤーソフト。macOS上で(ほかLinuxやChrome版もあり)Windowsアプリを動作させるソフトであり、最新版の「CrossOver 20」は10月にリリースされたもの。アップデートでAppleシリコン搭載Macもサポート」
CrossOverって仮想化じゃなくて互換APIとかだっけ。
:engadget日本版
以上
 

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