電車のドアにあわせて動く、ふすまタイプのホームドアをJR西日本が開発 - Engadget 日本版

JR西日本は20日、世界初という方式のホームドアの開発に着手したと発表しました。新方式のホームドアは、JR西日本が2023年春に開業予定のうめきた(大阪)地下駅に設置されます。上部まで壁に被うフルスク...

ツイッターのコメント(22)

@Shakapon 拝島駅でテスト中のを考えてるのかも。そして更なる発展形も(笑)
良さそう。武蔵小杉の湘南新宿ライン通る方の駅とかもこれなら設置できるのでは。普及して欲しい。
まさかドアの方を動かすとは。いい意味で日本的な発想だな。スマートじゃない気がするけど面白い。
安全を考えるならフルスクリーン型は避けた方がいいと思う、見栄えはそりゃ良いかもしんないけど。特に地下で火災時ホームドア動かないと閉じ込められる
人身事故もあるし
全ての駅にホームドアが
つけば良いなとは思う

ホームドアに広告を載せられれば
設置費用も回収できる

ただ、その場合
電車の仕様によって
ホームドアの高さとかを
変えなくてはいけない

この記事のホームドアは
改良を重ねて高さなどを
調節できるみたい
あーあのプロレスのリングにはってあるようなロープのタイプはロープ昇降式というのね。ロープ昇降式を見るとどうしても脳内に「赤コーナー…」って声が聞こえるワシ
ホームドア導入された頃からこの襖式ホームドアは考えてる人おおかったけど、ようやく現実のものになったんですな
原理はわかるけど,いざ作るとなるといろいろ難しそうな予感:
 
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