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即日払い「Uber Money」、狙いは非キャッシュレス層の総なめ:モバイル決済最前線 - Engadget 日本版

21コメント 登録日時:2019-11-02 11:14 | Engadget Japaneseキャッシュ

配車サービスをはじめ、日本では「Uber Eats」の食品デリバリーサービスで有名な米Uber Technologiesは10月28日(米国時間)、同日に米ネバダ州ラスベガスで開催されたMoney20/20 USAにおいて「Uber Money」の提供を発表した。Uber Moneyとは、同社のクレジットカードを......

Twitterのコメント(21)

アメリカでUberの運転手は、移民が多く、信用問題から銀行口座を持ってない人が多いのだとか。そこでUberがデビットカードを提供か。既存の銀行が相手にしない貧困層を狙いにしたキャッシュレスビジネスか。
確かに需要はありそうだな。
Uber Moneyの記事を読んで、社会科で習った炭鉱札のことを思い出した。そこまでエゲツない制度ではないはずだが。
Uberってだけで敬遠する😅
即日払いUber Money 狙いは非キャッシュレス層の総なめ

特徴の1つに、受け取ったお金をすぐ支払いへ充てられる。ドライバが報酬の受取先をUber Debitアカウントにしておくと従来の月週単位でなく、。入金されたらすぐ買い物に利用できる
Uber Moneyどうこうより、さらっと出てくる「米国40%の人口が貯金額400ドル未満」に驚く
慢性的な金欠層をこれで解決ってのは難しい気がするな。
これ標準化しそう。
先進国に特化したサービスでないのが良き。
マイクロファイナンス然り、貧困層向けのサービスが最近増えてる印象🤔
儲かるから?CSRが進んでるから?


UBERも即日報酬のビジネスモデルに参入してきた。今後もお金がすぐに必要な人のための、給料の前借りなども含めた、お金を貸すサービスが増えていく。
今日働いたらその日にお金欲しい。なんで1ヶ月待たないといけないんだ!という需要は多くあるのでその辺りの問題解決になりますね。 / 日本版)
貧困ビジネスになってきた感あるな。/
これはまじで儲かりそう
さて、日本ではどうなるかな。
キャッシュレス社会がこんなところにも。。 / 日本版)
言葉を選んだ感じだけど、コレ、銀行口座が持てない層を仕事、報酬支払い、経費まで丸呑み。
自転車操業な層に対し請求しそびれない仕組みづくりね。
スーパーその日暮らし
>今後米国外にサービスを拡大するなかで、銀行口座を持たない「アンバンクト(Unbanked)」と呼ばれる層にキャッシュ以外の金融サービスを提供

日本は会員カード感覚で口座作れるからねぇ
うん、いつか必ず間違いなくガチで来るだろうと思っていた😗笑
強みを前面に展開
まさかのUberまでがここに参入、Uber Money。
:engadget日本版
以上

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