Google Stadia、「負のレイテンシ」により遅延を克服?プレイヤーの入力を予測して反応速度アップか - Engadget 日本版

GoogleGoogleのストリーミングゲームサービスStadiaは今年11月から、日本を含まない世界14カ国からサービス開始が予告されています。そしてストリーミングゲームとは「サーバー側でゲームを駆...

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レイテンシの問題に対応するためクラウド型と自律型を組み合わせたハイブリッドなアーキテクチャもありそう、とぼんやり考えたところで、この事例のことを思い出した。『 Stadia、「負のレイテンシ」により遅延を克服?プレイヤーの入力を予測して反応速度アップか』
「負のレイテンシ」が STADIA等クラウドゲームの切り札に。いずれ既存のゲーム専用機より遅延が少なくなるかも
AIの学習結果が溜まるまでは、遅延に悩まされるってことですかね。つまり新作ゲームが一番売れる発売直後は悲惨な事になりませんかね。  Stadia、プレイヤーの入力を予測して反応速度アップか
日本を含まない14カ国ではじまる。


デフレで日本市場がボロボロだと海外サービスはなかなか来ないだろうな・・・
予測外の行動をすると遅延が発生するようになり、Google様の神託に忠実な格ゲープレイヤーが最強になる。
負のレイテンシとかいうパワーワード
>ゲーム専用機を上回る可能性があると説明されています。
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みてる: 日本版
Googleにサッカーゲーム作って欲しいなー。サーバー強固だし。
プレイヤー要らなくなるのかな / “ 日本版”
GGPOで仮入力してるinputがAI予測になるってことかな?
 
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