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小島秀夫監督が「デス・ストランディング」を解説、プレーヤー同士が繋がる荷物運びゲーム #TGS2019 - Engadget 日本版

9月12日東京ゲームショウ 2019のPlayStationブースでは、コジマプロダクションのPS4用新作ゲーム「DEATH STRANDING(デス・ストランディング)」(11月8日発売予定)のステージイベント「DEATH STRANDING Day-1 GAMEPLAY SESSION Vol.1」が開催された。......

ツイッターのコメント(12)

@voltic_26 @6kentaro66 記事追ってなかったけどこれ単なる1人ゲーじゃなくて自分の行動が他のプレイヤーに影響するゲームなんね

やるなら早めにやった方が驚きとかあって楽しめそうでさらに悩んだ
@Neronerori1 超過酷な配達ゲーム…?🤔笑
スネークが子連れで電話会社に転職したらしい…
何これ面白そう。ゲームシステムで興味が湧いたのはめちゃめちゃ久し振り。
風の旅人の少し薄めのソーシャル感をベースに主人公をノーマンリーダスにして、更にオープンワールドとアクション要素にストーリーを強くした感じの印象。プレイしたいけど、ゲーム性の新鮮さが薄い。最後は小島監督節で持っていくというゲームになるのかな
>当初、持参したハシゴが1本しか掛かっていなかった谷だが、カイラル通信接続後に谷へ戻ると、隣にもう1本のハシゴが出現していた。
「荷物運びゲーム」なんですね。ようやくスッキリ理解出来た。
見えない他人繋がってる――この発想が、すごくクリエイティブだと思った。
どうやったらこんなゲーム思いつくのですかね。
作れるかはさておき、発想として出てこない
荷運びゲーとは思ってなかったけど、逆に興味湧いたわ。
ほらやっぱUberEatsゲーじゃん。
配達業をやっていたから雨とか重心を気をつける感覚がリアルだわー。
以上
 

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