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米連邦航空局、電池リコール対象MacBook Proの機内持ち込みを禁止。2015年発表モデルは修理を - Engadget 日本版

14コメント 登録日時:2019-08-14 17:35 | Engadget Japaneseキャッシュ

アメリカ連邦航空局(FAA)が、MacBook Pro 2015年モデルの機内持ち込みを禁止しました。これはアップルが6月に発表した、バッテリーの不良によるリコール対象となっているモデルを対象としています。...

ツイッターのコメント(14)

Galaxy の時と同じ理由だとしたら同じ対応になるのは仕方ないかな。。 :
ギリギリセーフ、、
観測中・・・「すでにバッテリーの交換修理を済ませたMacBook Proについては、当然ながら持ち込み禁止対象からは外れる」:『 - Engadget 日本版』
ウチのMacBook Proも引っかかってんだよねこれ…近いうちに修理に出したいんだが。
note7の時もリコールで飛行機使えないからめっちゃ大変そうだったね
ほへー
しばらく前までは米国の空港のセキュリティーゲートでMacを起動させられていたけど、最近はそういうことはないな:
該当する方多そうなのでシェア
/これからはソフトウェアだけでなくハードウェアまでアップデートが求められる。安全のためには正しいけどちょっと煩雑だ。
あれ? 2015年モデル?

〜 Proの機内持ち込みを禁止。- Engadget 日本版
対象は米国内路線と思われますが、MBPを米へ持ち込む場合は事前に修理が必要になりそうです。
アップル製の目玉焼き機はシャレにならんからな
しかも修理済みかそうじゃないかってどうやって判別するんや…?
海外ご出張の皆様はご注意を?
以上

記事本文: 米連邦航空局、電池リコール対象MacBook Proの機内持ち込みを禁止。2015年発表モデルは修理を - Engadget 日本版