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柔らかい指を空気圧で動かすロボットハンド。AIが試行錯誤で簡単なジャグリングを体得 - Engadget 日本版

19コメント 2019-03-02 09:01  Engadget Japanese

めざましい発達がつづくロボット技術と人工知能は、たがいに融合し始めており、いまや(AIが)自分で学習し、その身体(ロボット本体)の動きを上達させることになりつつあるようです。空気圧式および電気式自動制...

ツイッターのコメント(19)

Festo の空気圧式ロボットハンド。関節がない構造なので屈曲変位を検出するためにIMUを使っているのが面白いな。
ホォ〜握手してみたい(笑)
これは凄いな。手の動きを再現する構造自体も凄いけれど、AIで自己学習させるってこう言う可能性もあるのか😳。
AIとロボットはどんどん進化してる。柔らかい指の動きを表現。
普通にすごいな /
だいぶ良い動きしてるな〜〜
やっぱりホモ・サピエンスのテクノロジーの進化はこの手の形が秘訣やでな。
もう寿司くらい握れそう。
テロなんてを起こさない職人並みの寿司ロボットが望まれるな。
ロボットの手がどんどん進化してるなぁ。
いよいよ感。ただ、できるようになったとして、感動を与えられるか?ジャグリング/大道芸は物語がセットなので、機械には「決してできない」領域と思ってます。
柔らかい指を動かすロボットハンド。AIが試行錯誤で簡単なジャグリングを体得 -
AIとハードウェアの両方がさらに進歩してゆけば、このようなロボットハンドはさらに自律的に様々な作業をこなすようになっていくでしょう。

本書でも最先端ロボットを紹介しております。

AIが試行錯誤で簡単なジャグリングを体得 -

@takapon_jp
これはすごい! /
技術の過渡期を感じる。
ロボットがコンタクトジャグリングする日も近い…のか。
AIを動くロボットに搭載。
本当にアイロボットの世界がくるな。。
AIにより、やわらかい動きが出来るように学習し、上達してきたそうです。
ロボット感が消え、人に近づいてきていますね。
以上
 

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