TOP > IT・テクノロジー > Engadget Japanese > 火星探査ローバー...

火星探査ローバー「Opportunity」、15年にわたる活動を終了。巨大砂嵐後、復旧できず - Engadget 日本版

10コメント 登録日時:2019-02-14 21:28 | Engadget Japaneseキャッシュ

NASAが、火星探査ローバー「オポチュニティ」の運用終了を発表しました。オポチュニティは火星到着からすでに15年間が経過しており、予定期間を大きく延長して火星表面のデータ採取を続けていましたが、2018年6月の巨大砂嵐に見舞われて太陽電池パネルでの発電が困難になり、運用を一時停止していました。...

Twitterのコメント(10)

長い間、お疲れ様でした
あ、オポチュニティついに終了宣言でてたのか... でも人工衛星と違ってずっとあの星に佇んでいると思うと感慨深いな
やはり地球以外の惑星は苛烈な環境なんだな。
・・・・お疲れ様。
 ↓
火星探査ローバー「Opportunity」、15年にわたる活動を終了。
巨大砂嵐後、復旧できず。
バイバイ、オポチュニティ。お疲れさま
Curiosityが近くまで行って修理ミッションしたりすると、胸熱なんだが(まぁ離れすぎてて無理だろうが)>
- Engadget 日本版
すごいことでした。
遠く火星で、長く孤独な任務お疲れ様でした。
残念だけど過酷な環境で15年も活動したのは素晴らしい!
おつかれでした。
以上

記事本文: 火星探査ローバー「Opportunity」、15年にわたる活動を終了。巨大砂嵐後、復旧できず - Engadget 日本版

関連記事